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タイトル 未来ラジオと人工鳩(体験版)
ブランド Laplacian
発売予定日 2018-08-31
18禁等 18禁/非抜きゲー/和姦もの
対応OS 7(32bit) , 8 , 10
データ数 158

ぷぷりさんの批評

お名前 ぷぷり
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
Twitterでたまたま体験版配布開始の呟きがTLに回ってきたためインストール、プレイしました。
Laplacianさんのゲームは初めてプレイしましたが、ゆるいパートと締まったパートのテンポがよくサクサク読み進めることができました。
語彙力も文章力もなく「面白かった」としか書けないのでこれにて。とりあえず明日予約してきます。
あとキミトユメミシも今からやります。
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ひらゆんさんの批評

お名前 ひらゆん
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
ソラの髪色と目の色が明らかにアレなのですが略。体験版やりごたえがあって非常に良かったです! 世界観や雰囲気も相まって久々にワクワクが止まりませんでした!! 続きが気になって気になって、あと二ヶ月が待ち遠しくて仕方ないです……あれ、Summer P〇cketsは既に発売されてますよね? あれ? ……はい、発売楽しみにしています! ところで今作では処女膜教授は出てこないのでしょうか? 緑のちんちんも好きですが彼がいないと物足りない気もします。
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B9織部さんの批評

お名前 B9織部
推しキャラ ちゃんこんくん
<感想>
おおぞらが落ちる何日か前くらいで体験版終わると思ってたら普通に落ちるとこまでいっちゃったよ!続き気になるよ!いいのか?予約しちまうぞ?いいのかぁ?なぁ?ああ気になる終わり方!汚い大人やで!予約特典にサントラつく?あ~もう予約しちまいますからねこれ、今から予約するぞ?おおん?最後に真面目に感想言うとめっちゃ面白かったです。無線通信が発達している現代とマッチした内容で考えさせられました。あと人口鳩の設定の作りこみがすごいと思ました
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おちんぽ大学生Ver3さんの批評

お名前 おちんぽ大学生Ver3
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
バイセクシャルの椿姫教授が寝いるかぐやに顔を近づけているのをみて、童貞の僕は二人の顔の間に僕のちゃんこんくんをぶち込みたくなってしまいました。
そんな僕のことを皆さんはどう思いますか?ぜひ教えてください。
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AM@TOさんの批評

お名前 AM@TO
推しキャラ ちゃんこんくん
<感想>
ちゃんこんくんを全世帯に置きたい。
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むげーんさんの批評

お名前 むげーん
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
体験版が出る前から期待していて実際体験版をプレイしたら期待度が跳ね上がりました!科学物の内容自体わくわくするのと人工鳩による通信の仕組みなどよく考えてて面白いなあと感じました。体験版の終わりから物語がどのように展開していくのかすごく気になるので今は早く続きをプレイしたいという気持ちでいっぱいです!
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雲居春香(略して雲春)さんの批評

お名前 雲居春香(略して雲春)
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
体験版公開おめでとうございます㊗️
3月のキービジュアルを見てからずっと気になっていた未来ラジオと人工鳩を体験版という形で遊ぶことができてすごく嬉しさを感じています^_^ 好きなキャラは椿姫です 29歳、年上、巨乳、最高じゃないですか!年上キャラ大好きな自分にとってはもう最高すぎてどうにかなっちゃいそうですw 体験版を終えて思った感想なんですがなんというか、裏切りでしたね((((;゚Д゚))))))) いい意味でですよ! 最初は宣伝していた童貞イジリをこれでもか!というくらいブッ込んだ笑えるストーリーだったのがかぐやがまさかスイッチ!?とわかったときは驚きを隠せませんでした ラストもすごいシリアスな感じが伝わってきてとてもよかったと思います ソラとかぐやが2人で1タミにいるシーンは涙が出てました(マジ)
椿姫の話をしたいと思うですが、あの人ほんとどストライクなんですよね!あのクールな感じで実は以外な一面があったりと… あーもう最高!
アレで脚コキシーンあるんですよね? 悶え死にます((((;゚Д゚))))))
延期が2ヶ月と知ったときは残念な気持ちでしたが今なら幾らでも待てる気がしますよ!w
批評があるのが7月中ばなので大体1月半くらいですからワクワクしながら待っています(*´ω`*)
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白髪美少女大好き侍さんの批評

お名前 白髪美少女大好き侍
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
体験版最高でした!
ちなみに本当にLaplacianさんで当たってますよね?!
当たっているとしたらもう私の知っているLaplacianさんではないということなのですね…。
そんな一皮も二皮もむけた、いやむしろ服を着ることを知ったLaplacianさんの今後の展開がとても楽しみです!
ですがいつまでも童貞大好きなLaplacianさんでいてください!
白髪美少女大好き侍さんの個別批評ページ

那桜さんの批評

お名前 那桜
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
体験版をプレイし始めた瞬間は少し怖くちびりかけました。しかし水雪との会話では下ネタトーク全開。私の日常での会話と同じ雰囲気でとても親近感の湧く面白い場面でした。その後も公式サイトで言われていた悪ふざけと大まじめの高速ピ○ストンをこれでもかと見せつけられました。本当にギャグ(下ネタ)を挟まないと死ぬのか…まさに下ネタのマシンガン。こいつ何回童貞って言った?下ネタ連呼する女の子はちょっと…いいぞもっとやれ。腰にちんちん付けてるの破壊力。ラジオ可愛いけど第2回放送の下ネタラジオがまた見たい!ていうかヒロイン2名おっぱいでかすぎない?すまない僕はロリコンなんだ。そんなロリコン変態で童貞なエロゲやってニヤニヤしているキモオタ野郎でも問題なく楽しめる素敵な作品でした!正直ロリキャラ出してくれても…いやなんでもないです。本来ならもう発売してたんですよね?延期して恥ずかしくないんですか?むしろネタにしていく姿勢は好き。また延期するの期待してます(錯乱)不満点はシステムのSEが無いので寂しい所。無音なのはちょっと…もういっそエッチな音をSEに(殴)長々と書いてしまいましたが体験版をプレイして非常に楽しみになった作品でした!感想を書いている時点では予約していませんが明日にでも予約してきたいと思います!雨が止んでれば…それでは発売日正確には納品日?までしっかりシコリながらよりよい作品を作ってください!ちなみに最後に質問なんですが、Laplacianの社員さんは童貞非童貞何方が多いのでしょうか?
那桜さんの個別批評ページ

@mayamayamaayaさんの批評

お名前 @mayamayamaaya
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
ラプラシアンの皆様初めまして。体験版プレイさせていただきました。とても楽しかったです。
私がラプラシアンを初めて知ったのは「ニュートンと林檎の樹」のあのムービーでした。ソフマップに買い物いき、長いレジ列に並んでいると飛び込んできたのはあのムービーでした。当時は「うわっ、何かかっけえムービー作ってんなぁ」みたいな印象で、実際に買うことはなかったです。次に知ったのは紫さんで出たモーリス・メーテルリンクの書いた童話みたいなタイトルのエロゲーのサブライターになります。そのヒロインルートでは「ああ、こういうやり方をするのか!」と感心させられました。そのときはまだ、ラプラシアンといえば私の中では「格好いいムービー(勢いだけともいう)」「意外性のあるシナリオ」という今では信じられないくらいまともかつ好意的なものでした。それが暴落したのが「未来ラジオと人工鳩」の公式サイトオープンの瞬間です。巡回しているまとめサイトから「未来ラジオと人工鳩」なんてよさげなタイトルが流れてくるものだからすぐに飛びました。
するとなんということでしょう。なんだこのはっちゃけぶりは! しかもサーチしてみれば出るわでるわ、かつての悪行が。
かつて、緒乃ワサビ先生が答えていたインタビューやニュートンと林檎の樹のコラムを読んで気付きました。

「こいつら頭がおかしいやつらだ」

すぐに予約して、延期を目撃してとうとう遊んだ体験版。
「これがラプラシアン伝統の童貞弄りか!(初体験)」と笑いながらプレイしているとかぐやの想いに泣きそうになりながらも(泣いてないです。危うく緒乃ワサビとかいう変態に泣かされるところだった。ふぅ……)プレイし終えたときには緒乃ワサビふざけんなっ! と叫んでいました(深夜3時)。そのテンションのまま、このフォームを書いているのでなげえ! と思っています。まだまだ書くぞ。
ひそかにえっちシーンが体験版に収録されていないことにピクピクしましたがそれを許せる出来でした。あと、背景の出来に差がありすぎんじゃね? とも思いましたがそれも全然許せます。1枚酷いのがあったような……(ここ、読まなくても良いです)。
加えて秋奈の好感度上がるの早くね? とも思ったのですが、そこは妻帯子持ちの緒乃ワサビ先生だからなんでしょうか? 純愛エロゲーで恋愛観の狂った童貞なのでどっちが正しいのかわかりません。ただ、泣いたら負けだと思っているのでそこは素直に製品版を楽しみにしています。
個人的には恐るべきことに、まだ製品版を一作もプレイしていないにも関わらず(ラプラシアンのゲームはこの体験版が初めてです)私はラプラシアンというメーカーに非常に好感を抱いています(再延期はやめてくださいね?)。それはTwitterの紹介文にも書かれていますが、「悪名は無名に勝る」を掲げ、実際に実行しているからです。私は特段、このコンセプトが絶対に正しいとは思いません。悪名であるより良い評判を目指すべきで、そこに向けて最善の努力すべきとむしろ思います。恐らく潔癖な童貞だからです。だからこそ「悪名でもいい。ラプラシアンのことを知ってもらおう」という徹底した戦略には素直に凄いと思わされます。延期をネタにした広告など、ユーザーから批判を受けることも多いかと思いますが、そういった声に対して安易に楽な方向へ進まず、ラプラシアンらしいやり方でこれからも突っ走って行っていただければと思います。こうして書いた文章を読んでみるといかにも童貞らしくなかなか恥ずかしいものがあります。これを妻帯子持ちの変態非童貞緒乃ワサビに読まれるのか、と思うと何だかこの世のあれこれに憤りを覚えたりしますが、それはそれでありかなと思ったりします。
何だかめっちゃ凄いファンみたいな感想を書いている気がしますが、私、御社の製品買ったことないです! 私、御社の製品買ったことないです! 大事なことなので二回言いました。制作状況については、エゴサやツイートを再開してるのを見るに大分持ち直してるな? とか思ったりしています。というか、これが、読まれている頃にはシナリオに関しては緒乃ワサビ先生はとっくに脱稿、台本入れくらいはしているだろうと睨んでいます。
それを見越しての7月中旬なんだろうなーと勝手に予想しています。
ここまで書いて何ですが私はラプラシアンに好感は抱いていてもファンとかでは全然ないので。ですが、8月末か9月頭にこの作品をプレイして本当の意味でのファンになれたらそれはとても幸せなことではないかと思います。それではスタッフの皆様、まだまだ制作は続いているかと思いますがお体に気を付けていただければと思います。ゲーム楽しみにしております。
@mayamayamaayaさんの個別批評ページ

燈籠さんの批評

お名前 燈籠
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
まずは体験版リリースお疲れさまでした!やってくれましたねLaplacianさん。
……まさか用意したティッシュで涙を拭くことになるとは思っていませんでしたよ,まるでエロゲの主人公の先走りのようにグチョグチョです。
私は今回,この未来ラジオと人工鳩がLaplacianさんの初購入作品となるのですが既に発売が楽しみすぎて夜しか眠れない思いでございます。
読んでいて何となく,「あーかぐやは死んでしまうんやろなぁ」とか理屈は分からないなりに愚考していたのですがびっくり仰天。体験版内で早々に脱落,メインルートの運命やいかに。めちゃくちゃBADENDな風味を漂わせた終わり方でしたがイチャイチャ日常シーンも期待してよいのですよね?期待しちゃいますよ。
私のちゃんこん君を愛でながら発売まで首を長くして待っています。応援していますね。
燈籠さんの個別批評ページ

コハッキーさんの批評

お名前 コハッキー
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
世界観が良かったです。突っ込み処は多いですが、あの世界ならラジオも楽しく聞けそうですね。最後主人公の代わりにかぐやが死んだ放送で終わりますが、時間ループ系以外でかぐやをどうやってヒロインに持っていくのか気になります。
コハッキーさんの個別批評ページ

満月さんの批評

お名前 満月
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
 キャラクター
どのヒロインもテンプレに囚われていないキャラ造形でいいですね。
かぐやは抱えている物があるゆえの儚さがあって良かったし、
椿姫は冷たそうなイメージと親しみやすさのバランスや、他のヒロインたちとの距離感も絶妙で、
秋奈は男が理想とするような女性像だけではなく、人間らしい、人として当たり前な、共感できるドロドロした感情も併せ持っていたし、
水雪はグイグイくるのに嫌な感じが全然なくて、むしろすごく「いい女だ…」ってなってました。
親友ポジのイシマルが主人公の添え物状態になっていないし、一人のキャラクターとして魅力的に映りました。



 音楽
歌やBGMはもちろん良かったですが、特にこだわりを感じられたのがそのあたりの演出。
無音や環境音だけで進んでいくシーンが多々あって、他のゲームでももっと増えないかなあと思ってしまいました。



 シナリオ
さきほど挙げた音楽もそうだし、他にも背景の美麗さや演出の細やかさ、そして秀逸なテキストのすべてが合わさっていて、どんどん引き込まれたし、集中して一気に、かつしっかりとプレイすることができました。

シリアスとコミカルのバランスも良かったです。
前作のニューリンは、コミカルな雰囲気を邪魔しない程度のシリアスという印象でしたが、未来ラジオは、シリアスな雰囲気を邪魔しない程度のコミカルという印象でした。
どちらが良い悪いではなく、どちらも良くて、どちらもバランスが取れている、ということが言いたい感じです。

意外性という意味では、7月10日から7月29日までの19日間が体験版ですべて消化されたのは驚きでした。
すごくまとまっていて、この部分だけで一つの物語が完結していましたよね。
当然ながら、引きも素晴らしく、続きが気になる内容でした。
緒乃さんがアオイトリに出張して、そこで良い影響を受けたのか、はたまたやりたいことが偶然合致していたのかはわかりませんが、個人的にこの手法は好みですね。

終盤、オオゾラが落下し、かぐやの死亡が確認され、主人公ソラの死が回避されていましたよね。
そして目を覚ましたソラは、かぐやに関する記憶を失っていた。
そのストーリー展開に打ちのめされていましたが、僕の中にいるもう一人のリトル満月は
「これはループ物? それとも、枝分かれしたルートの一つ? いや、あの終わりからシナリオが続いていって、そこから新たな物語が紡がれていくのか?」
などと、今後の展開を想像しながら悶えていました。



 まとめ
全体的に、とてもクオリティの高い体験版だったと思います。
製品版への期待は、よりいっそう高まりました。
発売を心待ちにしています。





あー、ラブリースイートマイエンジェルシスター水雪ちゃんのエロいシーンを早く見たいっす!
満月さんの個別批評ページ

ハコモアイシテさんの批評

お名前 ハコモアイシテ
推しキャラ 月見里塔子
<感想>
母親は、母親は攻略できないんですか!?秋奈さんの逆レ展開があることを希望シマス!!
ハコモアイシテさんの個別批評ページ

名無しさんの批評

お名前 名無し
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
再延期しないでください:(
名無しさんの個別批評ページ

ハルさんの批評

お名前 ハル
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
未来ラジオと人口鳩体験版公開おめでとうございます!
公開までに色々と大変な事件が起きましたが、無事に公開されてとてもうれしく思います!
そして、待ちに待ったLaplacian 3rd Project 未来ラジオと人口鳩が公開され、やっとプレイできる!!と心からとても喜びました!
プレイする前の情報としてなんか、Laplacianじゃないみたい...(笑)と思っていましたがプレイ初めてすぐ、あ、やっぱLaplacianだわ(笑)と思いました。
最初から全力下ネタカタパルト(あれ、なんか1作品目にもいたような...)をぶっ放してくる水雪ちゃん、とても素晴らしいですね!!どのキャラも絵が綺麗でヒロイン達がとても可愛かったです!みんな好きですが、私個人として一番好きな人は薊野椿姫さんです!雰囲気は煙草を吸ってて怖いかもしれないけど、作品を進めていくうちに、やさしい一面があったり、あんな一面があったりと、とても魅力的なキャラです!!あと、めっちゃかっこいい!!
そして、体験版は前作と同じで、めっちゃ気になるところでおわっちゃいましたね~本当に気になるので製品版買いたいと思っています!
そして最後に一つ・・・とても素晴らしい童貞いじりをありがとうございます!製品版でもストーリーやBGM、キャラやとてもテンポの良い童貞いじりを楽しみに待っています!!
では、これからも大変だと思いますが、お体などなどお気をつけください!
ハルさんの個別批評ページ

FZさんの批評

お名前 FZ
推しキャラ ちゃんこんくん
<感想>
Cドライブ容量の少ないWinタブでプレイしようとした時Cドライブにしかインストールできない仕様がとても厳しいです。
ニューリンの時もかなり苦労しましたので今回はスルーさせていただきますm(_ _)m
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姉さん女房希望さんの批評

お名前 姉さん女房希望
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
大変面白かったです。企画意図にあった悪ふざけも大まじめな部分も最高に楽しめました。ただ一点一番期待していた要素のひとつである高速ピストンがないのは残念でした(血涙)。私の賢者タイムは発売日までおとづれないのでしょうか。なんにせよ発売日楽しみにお待ちしております。
姉さん女房希望さんの個別批評ページ

こはく。さんの批評

お名前 こはく。
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
システム面(操作性など)
・ショートカットキーの説明がコンフィグにない。
触った感じF6とF7でセーブ、ロード画面を呼び出せる、PGUPでバックログが開ける程度。
Qセーブ、ロードやオート等もう少し機能性を持たせて欲しいですね。
・エンターキー長押しでスキップ機能あり。賛否両論かもですが誤爆率高いのでいらない。
・オートやバックログのアイコンが小さくて押しづらい。特にオートはショートカットキーがないので非常にストレス。
押してもボタンから少しズレただけでメッセージ送りになってしまうし・・・
・ツイート機能は推し機能なのか、メニューバーと画面に両方ある。正直2箇所ある意味は全くないので別の部分に力を入れて欲しい。
付加メッセージが削除できないのもマイナス。
・右クリックをコンフィグ画面開けるようにするなど役割もたせる機能が欲しい。

まとめると、最低限の機能はあるが使いづらすぎ。

CG
世界観にマッチした背景でした。とても好み。
たまにかぐやの立ち絵とメッセージ欄の表示絵が合ってない。(立ち絵は眼鏡だがメッセージ欄は眼鏡なし)

音楽
OP含め、全体的に静かで綺麗な曲調が多め。世界観と合っていると思うので好き。

シナリオ
非常に丁寧さを感じた。
例えば1つ挙げるなら、かぐやは目が悪いのだが、眼鏡を買う前から目が見えないのかな?と感じる箇所がある。
物語序盤では下ネタギャグ連発でかなり寒かったのだが、シリアスな場面などはちゃんとギャグが引っ込むし、キャラクターの心情や動きは大切にしていると感じる。
前作「ニュートンと林檎の樹」ではここらへんのメリハリがなかったように思うので、好感触。
とはいえやはり下ネタのギャグが非常にくどく、童貞とチンコしか引き出しがないので、人によっては開始5分で挫けるかもしれない。

世界観や丁寧な動かし方はとても良いが、話を綺麗にまとめられるかは製品版をやらないとわからない。
「ニュートンと林檎の樹」ではこの点が失敗していたので今回もダメだったらおそらくもう買うことはない・・・

失敗するか否かはシナリオに"タイムリープ"の要素があるかないかにかかっていると思う。
なぜかというと"タイムリープ"ものになるとキャラクターの心情描写の難易度が上がるからだ。
体験版部分で丁寧に書かれていたものはタイムリープ一発でなくなる可能性がある。
そうなった場合、体験版との落差を感じ、"こんなはずじゃなかった"という気持ちが強く出てしまう。
「未来ラジオと人工鳩」ではタイトルの通り、未来のラジオを受信する。そのためタイムリープ要素が発生するのはじゅうぶんある。
というか各キャラ全てと添い遂げようとした場合、そうなる可能性は高い。しかし、シナリオが分岐形式ではなく途中下車方式であった場合はこの限りではないため、半々といった所だろうか。
こはく。さんの個別批評ページ

10さんの批評

お名前 10
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
ラプラシアン特有の童貞いじりwが面白い、少し最初の方は童貞童貞言いすぎて慣れてしまった感はあります。その度に笑ってしまいましたが…
そしてなんと言っても、ちゃんこんくん!あの喋り方と話す内容
一言一言笑ってしまいますw

最初はラプラシアン本当に服を着たのかなぁと思いましたが、着てましたねw
どちらかといえばホト〇リミットぐらいの服でしたが…

その服のおかげでメリハリがついて
気を入れて読むところ、ダラっと読むところがわかりやすくてよかったです。

最後にやっぱり
白髪×貧乳×落ち着いた口調は性癖に刺さるんじゃぁ
10さんの個別批評ページ

ちんこくんさんの批評

お名前 ちんこくん
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
再現性が上手くいかなかったけどクリックしまくったら落ちることがあったのとムービー再生時に画面真っ暗だった
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くたばりかけの梟さんの批評

お名前 くたばりかけの梟
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
キミトユメミシが合わなかったので全体のグラフィックと見た目から何まで好みだった椿姫のキャラ以外期待していませんでしたが、予想外にストーリーが面白く、体験版途中ですぐに予約させて頂きました。
体験版で気になったのはソラの一人称視点で教授呼びしている椿姫をモノローグで名前呼び捨てにしているのが引っかかりました。プレイした限りではソラの性格からしても心の中でも呼び捨てにはしないと思うのでそこだけ直して頂けると個人的には良いかなと(秋奈に対しても同じ)。

心配してるのは体験版以降この面白いシナリオを纏められるのかという点と少なくともキミトユメミシではエロがかなり薄味に思えたのでエロシーンの濃さです。

……あと何とか作中やグッズか何かで椿姫に眼鏡を掛けさせることは出来ないでしょうか? どうしても見たいです。
くたばりかけの梟さんの個別批評ページ

匿名希望さんの批評

お名前 匿名希望
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
お疲れ様です、いつも作品、楽しく遊ばせてもらっています。

私はLaplacianさんとニューリンで出会い、その勢いのままキミトユメミシも遊ばせてもらいましたが、濃いキャラ・濃いネタのオンパレード、なのにシリアスなシナリオの絶妙なバランスに惹かれ、今では大好きなブランドの1つです。

そして今作、結論からいうとかなり期待値を超えていました。体験版の時点で使っていい言葉なのか怪しいですが、本当に満足のいく出来でした。

ですが勿論不満点が一切無い、などという事は実際ありえませんので書かせていだきます。
ですがこれはどちらかというと今作というより過去作も含めた不満点になってしまいますのでご了承ください。


上から目線な書き方になってしまいますが、今までに出した過去2作品でもワサビさんのシナリオは導入からグググッと惹き込まれていく展開は書けていると思うのですが、2作品ともに共通する不満点が起承転結における転結の部分となっています。

例えば恋愛関係になる際の急展開感。
こちらに関しては今作は体験版の時点で既にうっすらと各ヒロインにフラグ立てを始めているので意識しているのかな?とは感じました。
物語の結は前作ではあくまで本筋のための個別ルート、という形をとっていたのでヒロイン格差が広がってしまっていたのが残念だったかな、といった所です。
形としてはキミトユメミシのような各ヒロインに1つのシナリオが用意されている形式の方がいいかなと思いますが、ここは好みの問題かもしれません。

とにかく結を丁寧にしっかりと書けさえすれば本当に面白い作品になれるだけの設定、ポテンシャルはどの作品も持っているのかなと思っています。
例えばニューリンのアリスルート、やはりあのシナリオにおける結の部分は本当によかったと思います。

なので『悪くは無いがメインシナリオが突出して良い出来』という状態になっているのかなというのが正直な所ではあります。
可能であればそれぞれのルートで『こういうシナリオを書きたいんだ!』という大元のコンセプトをハッキリとさせ、それぞれの魅力を上手く引き出せると面白くなるのではないかな、と思います。


と、シナリオに関して色々かかせていただきましたが、大前提として私はワサビさんの書くシナリオが大好きですし、Laplacianさんの作るゲームが大好きです。
これからもゲーム制作を続けてくださるのなら、恐らく購入し続けるでしょうし応援し続けるかと思います。


1作1作重ねる毎に確かな成長を感じるLaplacianさんですので、これから先の成長を見届けるとともに、可能な限り感想だったり不満点を届けることで少しでも役に立てたらなと思っています。

まずは目の前に迫った未来ラジオ、そしてこれから世に出されるであろう新作たち。
本当に期待しています、応援しています。
めちゃくちゃ真面目なメッセージになってしまいましたが、これからも頑張ってください!
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匿名Sさんの批評

お名前 匿名S
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
ゲームの内容は全体的によかったけど、文字サイズが小さくて全体的に読みづらい、メッセージウィンドウの高さと文字を大きくするとゲームがプレイしやすいと個人的に思いました。また、キミトユメミシの移植版くらいのサイズが丁度いいと思いました。
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ライトニングさんの批評

お名前 ライトニング
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
キミトユメミシの無料公開で初めてラプラシアンの存在を知って、他のブランドにない下ネタ全開ののはちゃけた雰囲気が大好きになりました。今作はよりシナリオに力を入れているとのことで、シナリオゲー好きの自分にとっては楽しみに体験版をやらさせていただきました。
そしたら期待してたよりもさらに上回る内容で驚きました。下ネタ全開なラプラシアンらしさも健在でしたが、予告通りシナリオが本当によくてラストまで引き込まれる展開に終始目が離せませんでした。
ここまで良いと逆に製品版がこれを上回れるかという不安が出てきましたが、きっと大丈夫だと信じて、発売日まで楽しみに待っていようと思います。
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ゆうさんの批評

お名前 ゆう
推しキャラ 越百秋奈
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名無ななさんの批評

お名前 名無なな
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
僕も童貞です!!!!!
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咲花*(さくはな)さんの批評

お名前 咲花*(さくはな)
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
あの夜から最終シーンまでは本当にヤバイです。
咲花*(さくはな)さんの個別批評ページ

キューブさんの批評

お名前 キューブ
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
アンチには与しないとか言っておきながら次回作ではなんだかんだで叩かれた欠点をキッチリ直してくるツンデレなラプラシアンが好きですよ。今作は(体験版の範疇ですが)エンジンも軽く設定も行き届いててバックログも早い。展開も行き当たりばったりで大変なことが起きるんじゃなくて最初から世界観や背景がしっかり根付いてる。後は引きのいい体験版からどうやって綺麗にまとめるか。敢えて書きませんが””いつもの””じゃないこの作品らしいハッピーエンドに期待しています。
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岩川の某提督さんの批評

お名前 岩川の某提督
推しキャラ 月見里ソラ
<感想>
よもや体験版で1ルート…本編の個別とはかぶらないものを完結させてくるとは驚愕の一言。
コラムで見た『悪ふざけと大まじめの高速ピストン』まさにそのもので、1つで2度おいしい傑作でした。
加えて恒例の童貞いじり…初っ端からアクセル全開。
ニューリンのときより例の症状が酷くなってる気がするのですが…。
EDは今回初視聴となりましたが、OPもEDもいい曲。理不尽。
体験版の締めくくり方も個人的には大好きです。(数ある未来の1つ、という感じがあって)

ん?体験版に ア~ン(はぁと なシーンがなくて文句をつけたいプレーヤーさんがいるって!?
物語が一つ完結しているんだ!! もう十分でしょう!?

8/31、完全版を期待しています。


追伸
ここまで見てわかるように、私は基本シナリオ重視が大好物です。
今作のタイトルも前作に続いてビビっときたので…。
3作目発売前なのに4作目が楽しみになってきました。訴訟。

追伸の追伸
今後一番期待しているシナリオは?という質問が上にありましたが。
とりあえず『その他』を選択しましたが、正しくは『全ルート期待している』です。(無駄なプレッシャーをかけていくスタイル)


追伸の追伸の追s(ry
3度目の正直ではなく、2度あることは3度ある、となりましたが…
よくあることです。何も気にすることはありません。
むしろ6月中に体験版がよく出せたなぁ…。
誠心誠意シナリオ製作中で、未来ラジオラジオでは自称「大丈夫」な緒野ワサビさん、大丈夫です。むしろ英断です。
(嫌味に聞こえたなら申し訳ありません…)
切羽詰まってボロボロの作品を6月に発表するぐらいなら、延期して完全無欠な作品を世に送り出した方が圧倒的に優れていると思います。
作品の発表がずれるのは高々2ヵ月の違いですが、一度販売された作品は残り続けますからね。

あああああ、語り言葉になってしまった…初投稿なのに…
エゴサで親しみやすそうなLaplacianが悪いんや(不条理
とりあえず熱い想い、書きなぐってみました。
岩川の某提督さんの個別批評ページ

センテンスコントさんの批評

お名前 センテンスコント
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
着想が斬新で画一的だと思いました!! 
  未来と過去が降り混ざった雰囲気もEXCELLENT
    ウィンドウ透明度だけ100%でもキャラの服の色とかぶってパット見みにくい。
センテンスコントさんの個別批評ページ

しえらさんの批評

お名前 しえら
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
前作「ニュートンと林檎の樹」を店頭PVで知った時と同じワクワクを感じた。だいたいこういうタイトルは大当たりが多いので今からとても楽しみである。
話のテンポ、上げ下げ、引きも良く気が付いたら引き込まれていた。キリのいいところまで終わったら寝ようと思ったら完走していて寝不足で仕事に行くことになったのはご愛敬。本当に面白かったです。
現在公開中の体験版の範囲だけでもSF系の読み物として面白かったし、前作をプレイしていると「童貞?いやいや処女でしょ!」となるようなネタもちょくちょく。いや、本来は童貞なんだけど。

あと童貞イジリがニューリンと比べてかなりエグ言ことになっている印象を受けた。さては実質前作とも言える某作品の主人公が100人斬り達成済みで十八番が披露できなかった恨みをぶつけたな?ソラくんには強く生きてもらいたい。

強いて残念だった点を挙げるとすると・・・体験版の公開を初期の発売日にぶつけてこなかったところだろうか。2重の意味で「6月発売って言ったよね」でネタになること間違いなしだったのだが。え、流石にダメ?
しえらさんの個別批評ページ

堀込電業さんの批評

お名前 堀込電業
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
正直「ニュートンと林檎の樹」をプレイして面白いとは思うけどSFと思ったら疑問があったタイトルでした。
それをぶちのめしてハード寄りのSFで来たのでコレは久方ぶりの正統派なSFとして期待してます。
ただ機械工学科はラジオというか電気・電子回路は学べませんし普通弄れません。ラジオくらいの回路規模なら電気工学の分野ですかね・・・
そう言ってメカ弄りが高じて電気回路に手を出し、高校大学と機械工学科出身で一時車の電気電子部品の設計してた自分が言うのもなんですが・・・
他のキャストの方には申し訳ないのですがCV.小倉結衣さんでだいぶ釣られました。秋奈好き。
キャラ単体なら椿姫推しですが。
堀込電業さんの個別批評ページ

masukieogさんの批評

お名前 masukieog
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
シリアスとネタの緩急が激しすぎて、大笑いしていたと思ったら急に真顔になってプレイしたりしてました。製品版の発売楽しみに待ってます。開発頑張ってください!!
masukieogさんの個別批評ページ

テレビさんの批評

お名前 テレビ
推しキャラ 葉月かぐや
テレビさんの個別批評ページ

もとりさんの批評

お名前 もとり
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
妹ちゃんがかわいい。超かわいい。主人公が童貞捨てたらどういう反応するか楽しみ。タバコ吸ってる年上の女性がすっごく好きです。超好き。引っ張ってくれそうだし足コキうまそう。キャラ萌えだけで十分買う価値がある。なのに内容も面白い。公式サイトのコラムにあったネタとシリアスの高速ピストン(だっけ)の通りで、テンポも良く、やってて退屈を感じることが一切なかった。そしてあの終わり。続きが気にならない人がいるだろうか、いやいない(反語)。このブランドの作品は、キミトユメミシ買って、(うーん普通だな)と思い、ニューリンは買わなかったが、今回は絶対買う。そんな出来の良さだった。製品版楽しみにしてます。
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ぱいろんさんの批評

お名前 ぱいろん
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
水雪ちゃんがめちゃくちゃかわいくて、偶然にも自宅にあった緑のディルドをちゃんこんだと思い可愛がる日々を送っています。下ネタばっかり言う女の子が実際迫られたら弱くなるのたまらんよね。

体験版について。体験版とは思えないほど濃密で引き込まれる作品でした。ラプラシアンのスタッフが全員頭を打ったのかと思うくらいシリアスな展開が続き混乱しつつも興奮しながらプレイしました。
気になったところは、主人公ソラくんがかぐやに惹かれる描写が少なすぎて、好きになる過程が唐突だったかなあと思います。かぐやちゃんをもっと可愛く魅せてくれたら良いなあと思います。
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ちゃんこんくんちゃんさんの批評

お名前 ちゃんこんくんちゃん
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
ラプラシアン作品を知ったのが、ニュートンと林檎の木の体験版で、そこから無料DLのキミトユメミシをプレイしたラプラシアン初心者です。
最近twitterを賑わせているラプラシアンさんの最新作の体験版ということで実際にプレイさせていただきました。
ラプラシアンさんといえば、人によっては賛否両論別れるブランド様だということは耳にしていました。実際にプレイしたキミトユメミシでは、夢を題材に如何にもな萌えゲー感が溢れているのに「この作品を作った人達は、頭のネジが飛んでいる童貞なのでは?」と不思議に思った場面が多々あったり(主に時雨√)、この設定はいるのか?と考えたりもしました。
ただ、そんなハチャメチャなゲームを不思議と楽しんでいた自分がいました。何故なんだろう……童貞だからなのか!?童貞だからなのかッッ?!?!
そんな思いを持ちつつ今作、「未来ラジオと人口鳩」をプレイ。




ブランド間違えたのかな…?


どシリアスじゃん!全然違うじゃん!言ったよね?!「悪ふざけと大まじめの高速ピストン!」って!この結果は何!?

⁇「体験版なら当然の結果です……」

もういいよ!私、製品版買う!!!


製品版楽しみにしてます!


PS.徹夜で体験版終えた後、公務員試験受けてきました。アオゾラ、落ちてきても良かったのよ…?
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アセトアルデさんの批評

お名前 アセトアルデ
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
もーヤバイっすね!あーヤバイっす!
各々のキャラクターがいい味出しててどのキャラクターもいなくなってほしくないっす!キミトユメミシの頃のLaplacianとは大違いっすね!(←おい)
OP公開された頃から、今回の作品は暗めと言うことは理解していましたが、DEAD or DEADだったとは…
私自身電波の世界で食べている者なんですが、人工鳩のネットワーク理論はとても興味深く、代替可能な人工脳だと考えれば葉月博士が娘を救うために世界のインフラを壊したというのも納得出来ました。しかし我々の脳は半分破損しただけなら、ニューラルネットワークが脳の不足した機能を補完するために利用されていない領域を活性化して健全な状態を保つとも言われています。このように、本作品において代替可能な人工脳の人工鳩が特定地域において急死されても、数年後にはかぐやは動けた可能性すらあるんですよね。(まぁ物語としてはとてもつまらないですが…)そこに気付けたら本当天才ですし、できたら奇跡レベルなんですけどね。
電波をノイズとして考えるなら、と本作品内において言及されていましたが、鳩が動作不良を起こすノイズってなんだよって思いながらプレイしてました(笑)(現代でいうならwifiと同様の周波数帯域でラジオ放送してたら、wifi機器が故障したって所っすかねー)
でもでもストーリー性に注目するなら神ゲー確定ですね!今年の最も売れたエロゲになりそうっす!
これからも頑張って延期(二回目)なされないよう心からお待ちしております。
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童貞紳士さんの批評

お名前 童貞紳士
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
1つ思ったのが、何で作中では電話が通じているんですか?
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邑爺(ゆうじい)さんの批評

お名前 邑爺(ゆうじい)
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
待ちに待った体験版でしたので非常に楽しめました。ニューリンの時よりも描写が丁寧になっているように感じられて緒乃先生すげー!って思いました!
…あ、でも延期は許しません。体験版が出るまでは「知ってた」って感じで無だったんですが、今となっては許せません。こんなん生殺しじゃないですか!!
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nemuriさんの批評

お名前 nemuri
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
体験版公開お疲れ様です!シナリオの良さ、グラフィックの美麗さはもちろんなのですが、環境音などからもこだわりが感じられて自然と世界観に入り込めてとても楽しめました。下ネタの加減も丁度いいです。シリアスな場面でも隙あらば童貞いじりをしていく姿勢、好きです。
延期は残念ですが、体験版が期待できるものだったので気長に待とうと思います。

どのヒロインもそれぞれに良さがあって好きなのですが、一番こいつやばいぞと思ったのは椿姫です。亡くなった伊耶那を未だに忘れられなかったりその面影を娘のかぐやに感じてしまったり、あまりにも切なすぎてどうすればいいのか分かりません。伊耶那は伊耶那で椿姫のことをかわいがっていたようですし、二人の間にどういうやりとりがあったのか気になってしょうがないです。というか以前ラジオでお話していた2061年までの歴史の中に2041年に椿姫と伊耶那が出会ったと書いてあるんですが、当時の椿姫は9歳ですよね?これはロリ椿姫が見れると期待していいんでしょうか?待ってます。
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あまのさんの批評

お名前 あまの
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
いい感じにシリアスで引き込まれました!秋奈ちゃんが可愛かったです!ソラくんはどうでもいいけど
ご都合主義だろうがなんだろがヒロインが幸せになれる最後を期待しています
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ハレー彗星に感動さんの批評

お名前 ハレー彗星に感動
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
泣けました。体験版でこの感動をありがとう。
他にも、前作のニューリンの内容にもあった、ニュートン(アリス)、ハレー彗星(九十九春)が出てきてうれしかったです。
8月31日まで楽しみにしています。頑張ってください。
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愛貴族さんの批評

お名前 愛貴族
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
朝から男根を思わせるちゃんこんを自慢げに振りかざし童貞と連呼する処女な義妹はどこで買えますか?あ、ソフマップとげっちゅ屋とトレーダーととらのあな、そのほか多数ですかわかりました。
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水雪の腰についてるちんちんになりたいさんの批評

お名前 水雪の腰についてるちんちんになりたい
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
もっと水雪の「童貞」を聞きたい!シナリオも超面白い! 
しかし、設定に気になる点が多いです。下記の内容はただ設定に対するツッコミです。多分私みたいな設定にうるさい人しか言いませんと思います。

例えば、有線技術の衰退はどうしても認められません。廃棄されたと言っても、17年過ぎても全然再発展していないなんて、こっちの方をめっちゃ気になります。そして、有線技術が使えないなら、電力も使えなくなるはずと思います。
もう一つは、人工鳩ネットワークの平均応答時間ですね。ルーターみたいに一つ一つの鳩を通して電波を伝送するのは面白いだけど、もし海外と通信したいなら、たくさんの鳩を通してなければなりません。平均応答時間は多分何十秒を超えると思います。
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アーモンドさんの批評

お名前 アーモンド
推しキャラ 月見里ソラ
アーモンドさんの個別批評ページ

匿名希望さんの批評

お名前 匿名希望
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
体験版プレイ中につき感想が未完成ですがとりあえず、流石にテキストの文字サイズが他メーカーに比べても小さ過ぎです。キャラの立ち絵見る余裕無さ過ぎって思いました。邪魔だと思ったらこっちでウィンドゥ透過させますから大きくして><
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nineさんの批評

お名前 nine
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
期待上げすぎて、いざ製品版やったときに、なんか違うってならないといいが……。 急にブランドの知名度が上がって、体験版も評判良くて、製品出たらあれ?ってなる人が出てくるのが心配……杞憂だといいけども。 見る人が増えるってことは変な人も増えるってことだから、そういうのに負けずブランドの強みを前面に押し出していってほしい。 初めて買った美少女ゲーブランドなので、心底から応援してます。 共通ルートが、今回の体験版までなのであれば、結末が変わったこととか、なんかモヤモヤする所が各所にあるが、解消されるのか気になる。(体験版にまんまと嵌められた奴) それと主人公がオッドアイなのは、やはり伏線なんですかね……。ミスリード狙い?自論だが、ヒロインらより、主人公の生い立ちが気になるゲームは良ゲー……。 とにかく8/31が遠い。 最後に、体験版に文句はないんですが、Twitterで即日EDまで体験版があるとか、この引きはズルいとかいうツイートをRT/いいね、して目についたのは正直萎えました。 まあ、そういうブランドだし、非表示にしなかったこっちも悪いけども……。
nineさんの個別批評ページ

えろげ大好きマンさんの批評

お名前 えろげ大好きマン
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
私がラプラシアンに持っている印象はテンポの良いギャグで、
今作もギャグを期待して体験版をプレイしました。
しかし今作はギャグはもちろんですがメインのシナリオがとても良く、
いい意味で期待を裏切られました。
シナリオに吸い込まれ一気に最後までプレイしてしまいました。

常に驚かされる内容でしたが、1番印象に残ったのはやはりラストシーンです。
それまでの内容やボリュームから、1週目はBADエンドになり、
2週目から分岐するループものかと思っていました。
しかし終わってみれば、あれだけの内容がプロローグではないですか!
それまでの考察がすべて覆ってしまう驚きのラストシーンでした。
声と記憶、そしてかぐやを失ってしまった世界で、
物語がどのように進んでいくのか想像もつきません。

発売日まではまだ長いので、もう1度プレイして考察し直しながら、
楽しみに待ちたいと思います。
スタッフの皆様、お体と延期にはくれぐれもお気をつけて、
制作の方頑張って下さい。
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まささんの批評

お名前 まさ
推しキャラ 月見里水雪
まささんの個別批評ページ

ゆうさんの批評

お名前 ゆう
推しキャラ 越百秋奈
ゆうさんの個別批評ページ

海老くろすさんの批評

お名前 海老くろす
推しキャラ 大石丸男
<感想>
総評としては、素晴らしかったです。言葉にすると感動が薄れそうなのと、まだ製品版があるのに具体的に良かったところを分析するのも興がそがれそうなので控えますが、端的に言って100点でした。
UIについて気になった点を指摘させてください。今のタイミングで言っても反映できないかもしれませんが……。
メッセージウィンドウについてです。不透明度を最大にしてもまだ透明感があるのはどうしたものでしょうか。最序盤で水雪さんと近距離立ち絵での会話シーンで、白に近いピンクの布地に黒いひも?リボン?が付いている服をお召しになっていますが、これが白地に黒縁の文字と混ざりあって読みにくくなる状況がありました。フォントをメイリオからMSゴシックに変えると改善されたので、もう困ってはいないのですが。また、不透明度を最小にしたときに、黄色の発言者名表示欄が残ってしまうのも良くないと思います。なぜなら、僕がウィンドウを透明にするのはイベントCGを(ゲームの進行を止めずに)出来るだけ完全な状態で見るのが目的であるのに、名前表示欄が残るのはこの目的に合致しないからです。
以上です。あと、ショートカットキー設定ができるんですね。終えてから知りました。
海老くろすさんの個別批評ページ

まくらさんの批評

お名前 まくら
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
体験版をプレイしましたが、とても上質なSFで面白かったです!
序盤は「オオゾラの落下を回避する」という軸をしっかりと打ち立てた構成で、後半に進むにつれメインヒロインを救うというここ最近のトレンドを上手く落とし込んでおり、シナリオの運び方がとても洗練されていました。
体験版内で回収できる設定と本編に向けての考察や予想の余地を残した伏線のバランスもまた絶妙でした。
キャラクターの造形や演者さんたちの演技も素晴らしく、今から発売日が待ち遠しくなる……そんな体験版でした。
まくらさんの個別批評ページ

shirokumaさんの批評

お名前 shirokuma
推しキャラ 大石丸男
<感想>
Laplacianの皆さん、こんばんは。早速ですが未来ラジオと人工鳩体験版、今までの作品よりシリアスな感じがしてとても面白いです。前作、ニューリンの時もティザーからは考えられないくらいシリアスなストーリーでで面白かったのですが、今作は前作よりも落ち着きがあるように感じシリアスさが増していると思いました。ただ、個人的にLaplacianの軽快な下ネタは大好きなので、「下ネタいらない」という人もいるらしいですがどんどんぶち込んでいって欲しいです。相変わらずの童貞いじりをみるとLaplacianだなぁって気分になります。
また、体験版をやっていて一番驚き、嬉しかったところは作中で未来の放送が流れるときに「アップルティーでティータイム」が流れてきた場面です。背景に前作、前前作のポスターが貼ってあったりと過去作を知っている人にはわかるネタがありましたが、まさか曲まで流れると思っていなかったので思わず変な声が出てしまいました。この曲を聴くと心にじんとくるので、手を止めて曲をなんどもループさせて聞き入ったくらいです。
さて、いろいろ書きましたが未来ラジオと人工鳩体験版、とても続きの気になる終わり方でしたね。まさか体験版でEDが流れるとは思っていませんでした。前作のように様々な世界線があるのか、はたまたあの続きがどんどん広がっていくのか発売を楽しみにしています。
ではLaplacianの皆さんお体に気を付けて(再延期はしないように)頑張ってください!
shirokumaさんの個別批評ページ

チョウさんの批評

お名前 チョウ
推しキャラ 葉月かぐや
チョウさんの個別批評ページ

ちんちんくんさんの批評

お名前 ちんちんくん
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
ちんちんやラジオ面白いです
以下気になった点

セーブ時の画面のゲーム内の日付表示を小さくしてセーブする時のテキストの文字数増やしてほしい
どのセリフ・文章でセーブするか重要なので!

コンフィグやセーブ・ロード画面の色なぜ黄色?

人工鳩を一羽殺したあたりの椿姫のセリフ
「なにニヤいてんだよ、気味悪いな」→「なにニヤついてんだよ、気味悪いな」

思ってたより製品版俄然楽しみになって参りました
アキバに予約引き換え等配布もらう為月末行きます
ラジオまで付き合う体力が無いので先帰っちゃ駄目ですかね(笑・泣)
ちんちんくんさんの個別批評ページ

ポンドスさんの批評

お名前 ポンドス
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
日常からの、1タミへの転調が素晴らしかったです。人工鳩の目が赤くなったところはゾクゾクしました。 屋上での薊野教授の未来を変える覚悟を問うところは、鳥肌が立ちました。
ポンドスさんの個別批評ページ

グレート与志田さんの批評

お名前 グレート与志田
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
ラストからどのように以降の共通シナリオ、各キャラ個別シナリオ、あるとすればグランドルートにつなげていくかが全く読めない。大風呂敷が広がりっぱなしで収束できないか、うまくまとめきってとんでもねえ作品になるか未知数だが、体験版部分のテキストの面白さとシナリオの組み立て方は完全に自分のツボに入っていたので、期待したいと思います。
グレート与志田さんの個別批評ページ

平和なべさんの批評

お名前 平和なべ
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
下ネタと真面目がここまでシンクロするほど成長していたとは思わなんだ…。
平和なべさんの個別批評ページ

α化米さんの批評

お名前 α化米
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
まずは、体験版の公開おめでとうございます。二度目の延期がないことを切に願っております。
早速ですが感想を書かせていただきます。
まずはシナリオ、テキスト。ラジオでもワサビさんが仰っておられましたが、キミユメ、ニューリンから服を着つつ、更に進化していると感じます。特に、下ネタによってシナリオのテンポがちょうどよい感じになっているというか、いい意味で引き締まっていると思います。ニューリンの下ネタは、シナリオとの調和というよりは一区切りという感じで、流れを切ってしまっているように感じることもありましたが、未来ラジオでは完璧に溶け込んでいて、それがシナリオの没入感につながっているのではないかと思います。
好きなシーンを挙げますと、ラジオを聞いて秋奈の「私もお茶入れよ」みたいなセリフのシーン。秋奈との距離感がぐっと近づいた感じ、心から零れた言葉という感じがとても好きです。あとはやっぱり水雪と秋奈がソラを必死に引き留めるシーン。お二方の感情のこもった演技に思わず感極まってしまいました。体験版でここまで心ゆさぶられる作品は先にも後にもないのではと思います。体験版後がとても楽しみです。
次にキャラクターについて。進化したワサビさんによる地の文によるソラくんの表現、水雪との下ネタ応酬…と思いきや思わず涙した兄弟愛、あとバイトおっぱいとタバコおっぱいとイシマル。あと目玉焼きママ(キャラについて語りだすと止まらないので割愛)。みんな魅力的なキャラになっていてすごく好きです。水雪ちゃんすここここ。あとラプラシアンの魅力ともいえるナイスな男友達。最初は「うわぁウェイかよ…」と若干引きましたが、すごくいいキャラでしたごめんなさい。
次にcgなど。落ち着いたuiと相まって、作品にマッチした、穏やかなようで寂しさを感じさせる背景、cg。すばらしいと思います。足コキ大好き人間としては足コキHCGが楽しみでなりません。人工鳩の見透かすような瞳こわいけどすき。
あとは音楽関係。未来ラジオでも言及されていましたが、環境音が細かくて没入感を支える柱となっていると思います。ラリカウパーナイスゥ!

最後に、体験版で無数に散りばめられた謎が、どのように本編で回収されるのか期待しつつ(ニューリンみたいな超物質でみんな解決いぇーいみたいなのだったら嫌だなぁ…)、感想を締めさせてていただきます。駄文失礼いたしました。
α化米さんの個別批評ページ

ぱにぽんさんの批評

お名前 ぱにぽん
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
非常に良い意味で裏切られました。何が「人前では服を着る」ですか。服を着るどころかドレスコードを遵守しているじゃないですか。どうしたんですか?道に落ちてる男爵でも食べたんですか?でもそんなラプラシアンも好きです。発売とても楽しみにしています!でも再延期したらめっちゃ嫌がらせするからな!
ぱにぽんさんの個別批評ページ

ふるふるさんの批評

お名前 ふるふる
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
ラプラシアンが「服を着た」ってコラムにあったから「真面目になったのかー」と思ってたんですよ。冒頭から童貞ネタで、最初から全力のラプラシアンでした! でもそれで終わらずシリアスとギャグがいい具合に噛み合ってました。かぐや、これ死ぬ流れだなーってのは読めてたけど、彼女の死が本当の始まりだったとは…(もっと後半にもってくるかと思ってた)。続きがすごく気になるし、伏線がどう回収されるのか楽しみです。女性キャラも男性キャラも好き。ていうか体験版のシナリオ読んでHシーンいらないレベルじゃねと思ったほど。でも特典イラスト見て手のひら返しました。Hシーンいるわ。絶対いるわ。童貞的に必須ですよ。いらないとか何言ってんの? 馬鹿なの? 童貞なの? とりあえず夏の終わりは未来ラジオと人工鳩ですね。夏休みのあいだに変わってしまったクラスの女の子を見てひとりで抜き、もとい、泣いた新学期。もう寂しくない。夏が終わって季節に取り残されても僕達は繋がれる。そう、ラプラシアンの新作があればね。
ふるふるさんの個別批評ページ

明るいないロリータさんの批評

お名前 明るいないロリータ
推しキャラ 月見里水雪
明るいないロリータさんの個別批評ページ

ちゃんこんくんはちんちんなんだよなあさんの批評

お名前 ちゃんこんくんはちんちんなんだよなあ
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
パーソナリティの方、Laplacianの童貞飼育員の皆さま、お疲れ様です。
『未来ラジオと人工鳩』体験版、楽しくプレイさせていただきました。

Laplacianの存在を知ったのはつい最近のことで、恵まれたCGを糞みたいな広告に使っている正気を疑うような画像がtwitterのタイムラインに流れて来たことで興味を惹かれ、最新作の体験版をプレイさせていただいたのですが、まともに面白そうな作品を開発していて正直ガッカリしました。性経験がないと公言していた女の子が死ぬほどテクいおしゃぶりをかまして来たみたいな感覚です。童貞なのでそんな感覚知りませんが。

さて体験版の感想ですが、率直に申し上げまして非常に期待が持てる内容でした。
魅力的なキャラクターデザイン、美麗なグラフィック、雰囲気の良いBGM、キャラクター同士の偏差値低そうな掛け合いと、これを好演する声優陣の豪華さなど、作品の土台となる各要素が高水準でまとまっており、ゲームに対する没入感を高めてくれました。

取り分け気に入ったのは、廃墟萌えというニッチな性癖を刺激してくる、空港跡地の退廃的で美しい背景美術と、体験版に収録するものとしては、まず非の打ちどころがないであろう、「先の気になる」シナリオの内容です。ノベルゲームをプレイする際には、もっぱらシナリオのクオリティを重視する人間なのですが、この体験版のシナリオは、製品版購入の大きなインセンティブになる、大変面白い内容になっていると感じました。

なかんずくSFというジャンルはシナリオの考察、妄想がよくはかどるものですが、この『未来ラジオ』もその例にもれず、序盤から大量にちりばめられた伏線の数々が、果たしてどのように回収されていくのか、今から期待が膨らみます。

ソラとかぐや、未来と現在の錯綜する可能性の中で、7月29日の犠牲になってしまうふたつの存在。このふたりの間に存在する、どこか量子もつれを思わせるような不思議な「繋がり」が、本作のキーポイントになるのでしょうか。ソラが見る謎の夢、かぐやとの奇妙な体験の共有、人間の脳機能をエミュレートする人工鳩のニューラルネットワーク、未来の可能性を受信するラジオ、そして「誰かと繋がることの出来る空」・・・気になるワードがバンバン出て来て大変はかどります。助かります。ありがとう。

個人的に、こうして発売前からあれこれ考えて楽しみに待てる作品は久しぶりなので、はしなくもこの作品に、そしてLaplacianというブランドに出会えた幸運を、twitterのタイムラインにクソみたいな広告の画像をRTしてくれたフォロワーに感謝したいと思います。童貞いじりも出来て面白いゲームも開発出来る、日本企業の鑑ですね。わたしも社会人としてかくありたいです。

とにもかくにも、面白い体験版をありがとうございました。製品版は公式通販の方で予約させていただきました。これからますます大変な時期にさしかかるかと思いますが、スタッフの皆さまにおかれましては、くれぐれも熱中症に注意して、開発作業を頑張ってください。

乱筆失礼いたしました。

PS.薊野教授がすごくえっちだとおもいました。
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ほむさんの批評

お名前 ほむ
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
体験版プレイ終了しました!序盤からかなり引き込まれるシナリオで一気にプレイできました。最初の放送と体験版ラストで未来が変化したわけですが、これはパラレルワールド的なやつなんですかね。だとするとラストの放送が今回の未来だったのなら最初のやつはどの未来から送られたものなの?みたいなことを考えてたらちょっと怖くなりました笑。見当違いなこと考えてるかも知れませんが、こういう考察込みでとても先が気になる体験版だったと思います。製品版まで首を長くして待ってます。あとひとつ気になったんですけど塔子さんが焼いてた目玉焼き最初と最後で焼き加減違うんですがなんかあるんですかね。長文失礼しました
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ランナーさんの批評

お名前 ランナー
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
未来ラジオ体験版、非常に面白いと思いました!製品版を期待して待ってます。体験版がピークにならないよう、頑張って下さい!
製品版の方のアンケも楽しみにしてます。

余談ではありますが、そろそろラジオという媒体を知らない世代がでてくるのではないでしょうか?
カルチャーショック!!
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りんじゅんさんの批評

お名前 りんじゅん
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
暴走した人工鳩に脳のコントロールを奪われた葉月かぐや。かぐやを救うため、1タミの地下を目指す月見里たちだったが、かぐやと大量の人工鳩が立ち塞がる。「ここは通さない」かぐやは小さく呟き、右手を前方にかざす。すると、人工鳩の目が赤く光り、月見里たちに襲いかかった。地下の視界は悪く、人工鳩の攻撃を避けきるのは難しい。一人、また一人と倒れていく。「このままじゃ……」不利な状況に焦るソラ。その時、水雪が腰に付けているちゃんこんくんが怪しく光りだす。そして、その光は通路を塞ぐまでに大きくなる!「チャバアァァァァ!!」発光が収まると、そこには巨大化したちゃんこんくんの姿があった。「ちんちんが勃った!」「ちんちんじゃねえしちゃんこんくんだし!」こんな時でもいつものやり取りは忘れない。「こんなこともあろうかと、改造していたんだ」椿姫が言う。「ソラの脳が危機を察知したとき、ちゃんこんくんが勃起するようにしておいた」勃起したちゃんこんくんが道を塞いだおかげで人工鳩の攻撃が止んだ。しかし、かぐやの暴走を止めなければ状況は改善しない。「やるしかないのか……」ソラは呟く。ソラはこの状況を突破する術を知っていた。15年前の事故で負った傷と白くなった髪、ラジオ製作時に感じた直感、公園での記憶、そしてかぐやとの繋がり。そこから導き出される答えは、ソラもかぐやと同じニューラルネットワークの恩恵を受けている人間だということ。それなら逆にソラの脳からかぐやの脳に信号を送ってコントロールすることも可能なはずだ。「みんな、力を貸してくれ!」ソラは叫びながらイチモツを取り出す。「わかったし!」水雪たち女性陣が服を抜き出す。ソラは艶めかしい裸体を視姦しつつ、高速でしごきだす。「伝われ……おれの快感っ!」そう、これはオナニーによる攻撃だ。ソラの快感がニューラルネットワークを通じてかぐやに伝わり、かぐやは何もせずともイく。イき続ける。そして気を失わせるのが目的だ。快感を高めるため、女性陣もオナニーを始める。1タミの地下、巨大な緑色した男根が道を塞ぐ中、自慰を続ける少女たちの嬌声がいつまでも響き渡った……。と、いう話を考えてみたのですが、どのぐらい合ってますか?
りんじゅんさんの個別批評ページ

不幸な人生さんの批評

お名前 不幸な人生
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
体験版でここまでプレイできるとは思わず、熱中してプレイしました。ギャグで攻めるところは攻め、シリアスなところはしっかりシリアスしており製品版にも期待が持てました。
椿姫が1番体験版で気に入ったキャラなので√に入った時どのようにデレてくれるのか、そもそもあの方はデレるのか気になっています。
最後に、体験版が1番盛り上がったと言われないような出来を楽しみにしています。
不幸な人生さんの個別批評ページ

こぶ茶さんの批評

お名前 こぶ茶
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
予想を遥かに超えるクオリティの体験版で大変楽しませてもらいました。あと約2ヶ月、体験版を周回して先の展開をあれやこれやと予想しながら悶々と過ごさせて頂きます。
……ところでタバコ呑んでるヒロインをどう思いますか?私は非常に良いと思います。地の文だと椿姫呼びなのに台詞だと薊野教授なことに違和感がありましたがそんなことはどうでもよくなるくらい大変魅力的なキャラだと思います!!
こぶ茶さんの個別批評ページ

chiptuneさんの批評

お名前 chiptune
推しキャラ ちゃんこんくん
<感想>
なんかめっちゃ壮大なシナリオで体験版だけでもうお腹一杯な面白さだったけど、ちょっと風呂敷を広げすぎな気がする。うまくたためるかどうかが心配でならない。ただ上手くいくと今年1番のエロゲになれるポテンシャルを秘めていると思うので、エロにもギャグにもシリアスにも全力で走り抜けていってください!
chiptuneさんの個別批評ページ

ここはるさんの批評

お名前 ここはる
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
茶魂くんの冬バージョンでマフラー付いてる新作とかでたら面白そう。オナホ的なマフラーだったらいじりやすそう。
あとは、椿姫が禁煙し始めてイライラし始めているところでソラとのセックスでイライラを誤魔化してるシーンが見たいです。
製品版、楽しみに待ってますよー。
ここはるさんの個別批評ページ

ユキカゼさんの批評

お名前 ユキカゼ
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
製品版でのシナリオの出来を期待しています。
ユキカゼさんの個別批評ページ

秘童貞さんの批評

お名前 秘童貞
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
持ち前のエゴサ力で把握されていると思いますが、なんだかツイッターで未来ラジオ誤字報告会なるハッシュタグができていましたよね。まあそれに影響されてってわけじゃないんですが、体験版で見つけちゃった不具合とか誤字だったりなんかをGoogleドキュメントにまとめてみたりしちゃいました。良ければ活用ください。
https://docs.google.com/document/d/1qJ0RzR0gzR8Jtk8cwY_tEejtiombJkUOdZBBuKzrpPw/edit

もしお役に立ったようであれば放送でぜひ「童貞にだって童貞のよさがあると思うよ」と塔子さんばりにほめたたえてください。役立たなかったら水雪ばりに「童貞は悪である」とののしってください。

体験版の感想?

いいね!
秘童貞さんの個別批評ページ

22世紀少年さんの批評

お名前 22世紀少年
推しキャラ ちゃんこんくん
<感想>
正直無茶苦茶面白いです。ニューリンのころみたいなちょっとSFをかんだコメディものと思いきや、大真面目にふざけて大真面目に本気になるといった大好きな王道もののゲームだと思います。前作は童貞が変態するゲームでしたが、今作は童貞が未来の歴史を変えるといった童貞賛歌のような内容となっており、すべての童貞諸君は一様に主人公を応援したくなるでしょう。少し真面目な時間層を述べますとやはり主人公の動機と目的がはっきりしていると、ゲームの面白さが段違いに上がると思います。ニューリンのころはアリスたん(^ω^)ペロペロ   以上!みたいな感じで、おまけに万有引力もついてるよ見たいな感じでしたが、今作は本当に未来で起こりそうなことに加え、そのシステムが破綻したときに人類に与える影響、その後、再起を図る主人公たちの物語となっており、SFをメインに物語が進行するといった方式は非常にわかりやすいですし好感がもてます。今回は人口鳩といった架空の電気信号を題材としていますが、現在の私たちの生活で言えばインターネットや、人工衛星が突如停止した状態といえるでしょうか。もちろんそんなことが起これば世界は大混乱必須ですが、そうしたありそうでないことをうまくシナリオに反映させているところが読む人をますますひきつけます。ぶっちゃけこれゴーストライターが書いているんじゃ…などど邪推しましたが、ぶれない童貞ネタを披露してくれるあたり、シナリオライターは童貞の中の童貞のあのお方で間違いないでしょう。
(にくいぜこんちくしょう!!)

なんかブランドを追っていくごとに進化していく模様を見ていくのは楽しいですよね!これからも応援しています!もちろん製品版も買います!

負けるな童貞!がんばれ童貞!アリスたんのフィギュア販売して!!(願望)

22世紀少年さんの個別批評ページ

かめがしら(何故か変換できない)さんの批評

お名前 かめがしら(何故か変換できない)
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
延期したおかげで購入作品を絞れたので、お財布に優しい会社だと思った(こなみ)。

エロゲのバッドエンドルート久々にプレイしましたが心にきました、責任とってください。

椿姫教授と水雪が可愛かったです!キャラ同士の絡みもあって最高でした、いいぞもっとやれ。

質問ですが、開幕ラジオのバックノイズがマスターボリューム0にしても爆音で鳴り続けたんですけど仕様ですか?おま環ですか?

以上です、製品版楽しみにしてます!
かめがしら(何故か変換できない)さんの個別批評ページ

東雲夏弥さんの批評

お名前 東雲夏弥
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
ラプラシアンさん…未来ラジオと人工鳩体験版、ガン泣きしたんですけどもうこれどうしたらいいんですか…8/31まで待てないんですけど…なんでこんなことに…あっ、本当は6/31だったっけか…そうかそうか、ラプラシアンさんはそういうブランドなんだな(白目)
そして緒乃ワサビさん!!!なんでこんな悲しいストーリー書くんですか…!うううかぐやちゃん…(号泣)
私は未来ラジオを知人(先輩)に教えていただいて、ホームページを見て真っ先に目についてなおかつ一目惚れした子がかぐやちゃんでした。体験版をやっているなかでも、なかなかかぐやちゃん出てこないなーと思いつつ秋奈ちゃんのおっぱいを眺めてたんですが、いざお目にかかったらもう、尊みis very deepのultimate可愛さで小一時間ほどPCの画面に向けて土下座していました。そして声も超可愛い(迫真)話すのが少し片言でゆっくりなのも、出生が特殊ですから人とあまり話してこなかった影響なんだろうなと思うと父性本能がAwakenしてその時点で涙が出そうになりました。まあまだ童貞なんですけどもハハッ(遠い目)そこからはかぐやちゃんも沢山出てきてくれて、メガネとかいう性癖ド直球を突いてきたり、ノーブラだったという童貞鼻血案件に加え、Cの65…?ってナニ…?とまあ童貞死亡案件を乗り越えてストーリーを進めて行ったのですが、かぐやちゃんと鳩のその関係性についてわかってからはずっと半泣き状態でした。一気にシリアスに落としやがって…くそぅ…
自分が生きるためにやってきた鳩殺しが結果的にかぐやちゃんを傷つけていたこと、そのかぐやちゃんも自分が死ぬことをよしとしていること、それを認めたくなくて未来を変えたくて必死に抗って彼女の隣に並んでも、結局自分は蚊帳の外でその未来は変わらないこと。なんすかそれ…ツラすぎますって…これかぐやちゃん大好きおじさんにはちょっと心へのダメージが大きすぎでしたね…そして彼女は死んだ。ソラはかぐやの記憶と声を失った。そしてどうなるんですかって、そこ!!一番心がモヤモヤするところで終わりやがって!!!!クッソー絶対買うからな!!!!!
とまあかぐやちゃんガチ恋勢キモオタのストーリーの感想を書き連ねてきましたが、それ以外にもいろいろと思ったことがあります。まず第一に環境音のすごさですね。初めてすぐにソラ君がラジオに電池入れるシーンがありますが、あそこのカチャカチャ、コトンと電池をはめる音だったりその間ずっと遠くに聴こえる車の通る音だったり外の音までもがすっきり聴こえてきて驚嘆しました。家族が覗きに来たのかと後ろに振り向くほどでした。またBGMもとてもいい曲ばかりだなと感じました。普段のシーンに流れる明るい曲も、未来ラジオが拾ったお昼に流している曲も、かぐやちゃんと屋上で空を眺めているときに流れている感動的な曲も、みんな好きです。曲の高まるタイミングも場面の移り変わりとあっていてよりキャラの感情に寄り添えたと思います。私も趣味の範疇ではありますが作曲をしている人間なのでこういったBGMには一般人よりも敏感でいるつもりではありますが、やはりシリアスシーンのBGMの曲調は最高にエモいなと思いました(語彙力)
さて、ここまでとんでもない程長文駄文を書き連ねてきてしまいましたが、まとめとして言いたいのは、私はラプラシアンさんが大好きです。シナリオもキャラも曲も童貞に優しいところも頭のおかしいところも全部含めてラプラシアンさんが大好きです。延期こそしてしまいましたが、体験版でも十分に楽しませていただきました。ここから発売日まで何のトラブルもなく、無事に完成させることができるように祈っております。頑張って下さい!ありがとうございました!!!
東雲夏弥さんの個別批評ページ

くびきりさんの批評

お名前 くびきり
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
椿姫教授のボディがエロかったです。
バキバキの腹筋で童貞ちんぽ扱いてほしい(あと何気に背筋も凄い)
筋肉は性器ってはっきりわかんだね。
くびきりさんの個別批評ページ

未輝飛さんの批評

お名前 未輝飛
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
※体験版を終えて、朝4時過ぎから書き込んでいるので、日本語が変かもしれません(^^;



はじめに、体験版の配信、お疲れさまです。

新作情報が解禁してから、楽しみに待っていました。もともとラジオは好きで、小中学生のころは特に聴いていた時期があり、タイトルを見て変な声が出そうな感じでした。
声や音楽、グラフィックに癒されつつ、話を読み進めれば読み進めるほどに先が気になり、手が止まりませんでした!

毎回かなり真面目な文面で感想を送らせていただいてますが、緑のちんちんについて少し。情報解禁時は「ナンダロコレ?」と感じましたが、見ているとだんだんとちんちんに愛着のようなものが湧きました。チャンコンクンカワイイ!チャバッ☆
おまけでは緑のちんちんが活躍してくれたらいいなと思ってます。

今作の未来に繋がる物語で、ニュートンやハレーといった前作と繋がりが深いワード・背景にキミユメやニューリンのポスターなど、こういった部分を見つけたときは部屋でひとり、テンションが上がってニヤついてしまいました。
体験版終盤では新たな展開になったところで、ひとりで「ここで終わるの!?」と言ってしまい、とても気になるところで終わってしまったので、体験版をやる前以上に楽しみになってきました。

ちゃんこんくん以外に物語の核となる話を語りたいですが、長くなりすぎてしまうので、この辺で。
今年の猛暑・残暑はこれで乗り切れる気がします!いい夏になりそうです!
未輝飛さんの個別批評ページ

くもくもさんの批評

お名前 くもくも
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
前作のニューリンでラプラシアンのことを知りました。
今作の発売をとても楽しみにしていたのですが、発売延期ということで少し残念な気持ちとやっぱりかという気持ち半々でした。
その分今作に対する期待が膨らみ、一体どのような話の展開になっていくのかとても楽しみです。
また、気が早いとは思いますが次回作も絶対に予約しようと思います。
乱筆乱文になってしまいましたが、発売まで楽しみに待っています。

p.s.前作同様誤字が多発することがないと個人的には嬉しいかなぁ…って思ってたり。
くもくもさんの個別批評ページ

Vzmaxsmertyさんの批評

お名前 Vzmaxsmerty
推しキャラ 葉月かぐや
Vzmaxsmertyさんの個別批評ページ

キミデオナニシさんの批評

お名前 キミデオナニシ
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
センスのいい悪口なら採用するとの事なので、色々悪口を考えながら体験版プレイしました。
結果、無理でした。だって、すごくいい作品だったんだもの。今年1番。

と、言うことで初めまして。キミデオナニシと申します。
冒頭で読んでもらいたいのでネタバレ無しの感想を書きますね←

人工鳩の電波喰いによって人々の『繋がり』がなくなってしまった『未来の世界』で、人々と繋がっていたいとの思いで自ら行動を起こす主人公の物語。
それは、インターネット全盛の、人同士の繋がりが稀薄になってしまった『現代社会』に生きる我々に、ストレートに訴えかけてくるテーマであり、ラプラシアンなりの、緒乃ワサビ氏なりの強烈なメッセージなのか、と感じました。


おふざけモード全開で駆け抜けたキミユメ、おふざけモード全開と見せかけて真面目モードも全開であったニューリンと来て、今作は隠し味程度におふざけを入れながらも、最初から最後まで真面目モード全開で駆け抜けている……
ラプラシアンの、この基地外じみた振れ幅を目の当たりにしてしまうと、未来ラジオはもちろん、次回作にも期待せずにはいられません。

最後に、9月末結婚し、エロゲ卒業、未来ラジオが最後のエロゲになると思うので、これ以上の延期は困ります。マジで。

以上、乱文失礼致しました。
キミデオナニシさんの個別批評ページ

夢美さんの批評

お名前 夢美
推しキャラ 大石丸男
<感想>
Laplacian公式のティザームービーを見て今作はギャグ少なめだろうな、きっと真面目なんだろうなと思っていましたがいざ体験版をやってみると序盤から下ネタ多めではありませんか(歓喜)。やはりLaplacianはこうでないと。シナリオは面白くBGMもいいし今作も買おうと思います。ただ自分がビビりなだけだと思うのですがラジオからの謎の音が怖くてしょうがなかったです。まぁそれくらいSEがよかったということですが。地味にアップルパイでティータイムがラジオから流れてきていて感激しました。
夢美さんの個別批評ページ

欅野すすきさんの批評

お名前 欅野すすき
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
1.感想 ※批評ではなく感想

要旨(短評)
 『未来ラジオと人工鳩』は、これまでのポップカルチャーの流れを汲んだ、正統派の題材に挑んだ意欲作だ。テクノロジーと「繋がり」はこれまで多くの作品によって論じられてきたが、『未来ラジオ』は昨今の流行にも敏感に反応しながら新しい見地を示そうとしている。キャラや音響、背景など細かなところまで題材を反映した仕上がりになっており、完成が待ち遠しくなる体験版になった。

本文
 Laplacianといえば、常に延期の二文字がまとわりつく。秋葉原の某エロゲ販売スペースでそのことについて自虐ネタを披露してしまうほどだ。立ち上がって数年の新興エロゲブランドとしては類を見ない肝の据わり方をしていると言わざるを得ないが、逆に言えばその泰然自若とした佇まいこそ、彼らを注目株へと成長させた最大の要因なのかもしれない。
 延期は厭わない、下ネタは秒間で繰り出す、公式サイトも悪ノリだらけ……。一見、Laplacianは小学生男児のような破天荒さを持つ新生児だ。しかし、その作品を手に取ってみると、彼らは実は誠実であり続けようとしていることがよく分かる。彼らは結局、深いところに太い芯を持っていて、それを表面に出すのを恥ずかしがっているだけなのだ。ちょうど、『未来ラジオ』に出てくるシャイな未貫通義妹のように。
 そんな不器用にもほどがあるLaplacianの最新作、『未来ラジオと人工鳩』の体験版がリリースされた。端的に言えば、この体験版もまた、彼らのおちゃらけた表面とモノづくりに対する真摯な姿勢が如実に表れた一本だ。

 体験版から作品全体のテーマを推察するという乱暴な行為を許してもらえるのならば、敢えてその危険な取り組みに手を付けてみたい。『未来ラジオ』が設定として(あるいは世界観として)用意したテーマは、テクノロジーと「繋がり」だった。
 テクノロジーと「繋がり」――実のところ、ポップカルチャー界隈ではさほど珍しくもないテーマだ。むしろ、王道と言ってよい。『未来ラジオ』では、タイトルのとおりラジオや放送を「繋がり」の部分に組み込んでいるが、そこまで絞り込んでも同じような設定を持つ作品は数多くある。直近で言えば長編アニメ『君の声をとどけたい』はラジオと言霊を題材にしていたし、ノベルゲームでもたとえば『CROSS†CHANNEL』がパッと思い浮かぶ。こうした作品は、主に「繋がり」を創出することに関心がある。一方で、繋がりが薄れゆくこと、繋がりの中で生じるすれ違いに焦点を当てた作品としては、エロゲ界にもゆかりある新海誠の『ほしのこえ』などが挙げられる。このように、テクノロジーと「繋がり」は、実はポップカルチャーにおいて主要な関心ごとだった。
 テクノロジーの発展は、とりわけメディアテクノロジーの進歩は、人と人との間に横たわる「繋がり」を変容させる。これまで幾度となく強調されてきたことであり、もはや常識と言ってもよい。メディア論の見地から言えば、メディアの発達によって引き起こされた現象は距離の無化だ。遠く離れた二点を瞬時に繋げるメディア・テクノロジーは、識者によって「加速」と表現され、これまでその功罪が問われてきた。一方、通信網の発達によって形成されたサイバー空間が引き起こした「繋がり」そのものの変質もまた、今日に至るまで議論され続けている。「繋がりの社会性」という言葉によってまとめられる、繋がることが自己目的化した関係性は、SNSの普及によって一層世間に広がっているようにも思われる。

 Laplacianは、こうした主要な議論について、『未来ラジオ』の中でどのような態度を示しているだろうか。距離については、明確に意識しているかどうか分からない節がある。ラジオを題材に選んだ以上、遠隔地との通信は避けられない描写であるため、判別が難しい。一つ言えるのは、主人公は間違いなくラジオを用いて孤立した個々人を繋げる努力を積んでいた、ということだ。その結果として仙台でも静岡でも彼のラジオは届くようになった。少しずつではあるが、彼の周りから距離というものが失われていく様子は、体験版の中に盛り込まれている。
 実のところ、体験版中明確に「距離」という言葉が出てくるのは、そうした文脈ではない。主人公のソラが葉月かぐやと初めて出逢ったその時に、「距離」という言葉が飛んでくる。

【???】「わたしは、この子たちを憎むことができない。だから……」

言葉を切って、彼女はもう1度おれを見下ろした。
2人の間の距離を忘れてしまうような、澄んだ瞳だった。

【???】「……ごめんなさい」

 やや凝り過ぎた見方をすれば、この比喩もまた、距離の無化という概念と絡められなくもない。ただしそうするには、メディアテクノロジーを支えるインフラ「だった」人工鳩によって居住域も立場も分断されているはずのソラとかぐやの、そのギャップを埋める非テクノロジー的な何かを示唆しているという点で、テクノロジーによる「繋がり」を対照化させる役割を担わされている、と捉える必要がある。ここでソラとかぐやの距離がなくなっていくことで、二人の「存在としての近さ」が暗示されている。テクノロジー以前の最も原始的な関係が、あるいは彼らの間にあるのかもしれない。答えは製品版を待ちたい。

 他方、「繋がり」の変質についてはどうだろうか。Laplacianが用意した世界観は、テクノロジーがカタストロフを迎えた後の文明だ。(インターネットなど遠隔通信網による)ネットワークが消滅したのだから、当然それによって支えられていた「繋がり」も消滅したはずだ。ソラが取り戻したがっている繋がりとは、この「繋がり」なのだろうか。
 ソラは、体験版中ですら、幾度となく繋がりを取り戻したいと主張する。それは、ネットワークが崩壊する前に存在していた、誰もが誰かと繋がっているような社会を取り戻したい、ということなのだと、ソラは若干付け加えている。
 これはなかなかユニークなアイディアだ。通例、常に誰かと繋がっている現代のネットワークのあり方は批判的に捉えられがちだ。テクノロジーの進歩によって可能となった、浮遊し孤立した個人を繋げる「だけ」のコミュニティは、人間が従来持っていた関係性に再び取って代わられるべきだ、とまで主張されることも、そう珍しくない。
 Laplacianは、この問題の核心を見抜いているのかもしれない。こうした批判的な言説の根底にあるのは、希薄化した繋がりはダメ、昔のような関係性がいい、という一種のノスタルジックな幻想だ。「繋がりの社会性」は、それ自体が善だというわけでも悪だというわけでもない。ただの社会の実情だ。その上、テクノロジーの進歩が人間を個人という単位で切り離し孤立させた、というのも、厳密には間違いである。確かに、メディアテクノロジーの進歩とモバイル端末の普及は個人という単位をエッジとしたネットワークの形成を促進したが、そもそも人間が独立し浮遊した個人として扱われるようになったのは他の要因が大きい。これは、今日までの近代批評を齧ればすぐ気が付く話だ。現在の繋がることが自己目的化したネットワークを、むしろ浮遊する個人を救済するためのものだと捉えるならば、むしろそれは必要な薬ですらある。
 だからこそ、ソラは繋がりを希求するのだ。仮にテクノロジーによって支えられたネットワークが消滅したとしても、私たちは個人という単位で扱われることに変わりがない。それどころか、ネットワークの消滅によって、個人は孤立を深めてしまう。ソラの行動の背景にこびりついているものは、このような発想なのではあるまいか。
 椿姫が主張するとおり、所詮機械は機械、もっと言えばテクノロジーはテクノロジーだ。それ自体に善悪はない。そのことを頭に入れた上でもう一度体験版を眺めると、Laplacianの思惑が透けて見えてくるような気がしてならない。Laplacianは、今日的な「繋がり」それ自体を否定することなく、むしろ肯定的に受け入れている。あるいは、そうしたテクノロジーがあったとしても、他の人々が主張するような、「繋がり」が自己目的化していない繋がりを生成することができる、とでも言いたいのかもしれない。
 その辺りが露呈しているのがキャラ造形、あるいはキャラ配置だ。作中の登場人物のほとんどに、ソラとテクノロジーを介さずとも繋がりがある。一番薄い秋奈ですら、事故の遺族という共通項を容易に見出せる。水雪は義妹という立ち位置から、ずっとソラのことを見つめ続けている。彼女をビジュアル面で凡庸な美少女から区別している奇妙なヘアピンや装身具にしても、下ネタや自身の趣味を通じてなんとかソラとの繋がりを維持しようとする不器用な試みの一環なのかもしれない。下ネタを使って明るく振る舞おうと画策しているのは、何もソラだけではあるまい。椿姫は事故の当事者として、そしてかぐやの母を巡って、ソラと向き合い続けなければならない宿命にあった。そして何より、かぐやその人が、まだソラとの繋がりを隠し持っていそうではないか。
 一見ラジオによって繋がったかに見えた主要なキャラの関係も、分解してみればテクノロジーに頼らない関係によって裏打ちされている。ラジオは、それを補強したに過ぎない。もしかすると集まるべくして集まった彼らによって紡がれる「繋がり」は、決して集まることそれ自体が目的となるようなものではないだろう。

 『未来ラジオ』の体験版が優れていたのは、そうした設定を生殺しにすることなく、シナリオ以外の面にも反映させている点だ。
 たとえば音響を取り上げてみよう。普通、1kHzの正弦波など、私たちにとっては気味の悪い音でしかない。用いられるのは科学的な実験の場くらいだろうか。それ以外の場面で正弦波が単独で流れてきたならば、私たちはまず真っ先に電波の異常を疑うだろう。
 しかし、ソラたちにとっては、この正弦波こそ「実験」が成功した証であり、祝福の鐘の音なのだ。私たちのイメージとは真逆の役割を担わされたこの音波を、Laplacianはきっちりと扱いきっている。小説であれば数行かけて描写するところを、ビジュアルノベルの特性を活かし、音という形で簡潔に、丁寧に描いている。こうした表現技法上の配慮も、当然のことのように思われて、徹底することが難しい。下手なBGMで誤魔化すことなく、堂々とシンプルに。制作側のこの創作への姿勢は見習いたいものだ。
 だからといって、恐怖を煽るようなエラー音や電子音が手抜きというわけでもないのが憎い。一度だけ未来ラジオから流れてくる謎の音にしても、未知の未来という見えない敵を相手にしている時の奇妙な緊張を増幅させていて、これも素晴らしい出来栄えだ。見えない、とはホラーの核になるアイディアだ――なんだかんだ、人間は見えている限り繋がっていることを確信できる。だからこそ、音だけで近づいてくる、現時点では不確かとしか言いようがない、得体の知れぬ未来に私たちは怯えるのだ。ラジオによる繋がりを題材にしているからこそできるコンセプトの逆用だ。音響を駆使した演出としては基本中の基本だが、ホラーが本筋ではない作品でこれほど丁寧に扱われているのは、エロゲでは珍しい。
 背景美術にも心遣いがにじむ。旧第2ターミナルを改装した学園は、透明感溢れる直線的で近未来を感じさせる作りだ。これ以外にも、ソラの家なども含め3Dモデリングが幅を利かす。それだけに、絵画調で表現される旧第1ターミナルは異物感が強い。ここだけ復興から取り残され、ほぼ均質な空間に断絶がもたらされていることを視覚的に表現できている。すなわち、1タミは共時的な繋がりから隔絶した空間なのだ。そう考えると、では1タミは何と繋がっている場なのか、という疑問が自然と立ち上がってきて、我々は「ああ、なるほど」とひとりでに納得していく。ノベルゲームという総体を意識して制作された、稀有な例だと言えるだろう。

 体験版の段階で、設定やシナリオについて言及するのはかなり難しい。未回収の伏線が山のようにあり、明かされていない設定のせいでこの文章が丸ごと紙屑になる可能性すら否定できない。それでも、この体験版には、未だ不確かな製品版という未来に向けて声を上げたくなるような、そんな期待を抱かせてくれる出来栄えだった。Laplacianの丁寧な仕事とお茶目な表面にいじらしさを感じながら、パッケージに触れる日を心待ちにしていたい。


2.ひとりごと

 初めてOP映像を見た時や、公式サイトのキャラ紹介を眺めていた時にはあまり気にならなかったのだが、この主人公、実はオッドアイではなかろうか。
 意識したのは、体験版を初めてプレイしている中でOPに接した時だ。一瞬、光の加減でそう見えているのだろうと納得しかけたが、一旦公式サイトに戻ってみると、なるほど確かに目の色が違う。
 その目の色と、OPで白衣のイメージを通じて重ねられる葉月母子の姿がなんとなく引っかかっている。
 当初、公式サイトでソラを甘やかすかぐやのCGを目にした時、なるほど彼女は私の母になってくれるかもしれない女性なのかと思ったものだ。だが、今では彼女は私の姉か妹なのか? と勘繰ってしまう始末だ。いや、バブみという観点でいえば、姉妹であって母であることになんら矛盾は存在しないのだが。
 いや、しかしそれでは義妹の立つ場所がないではないか。水雪は、育ちの同じ兄妹として、これまで積み重ねてきた日々を強調するのか? いや、なにより原始的で強固な関係は血縁であると、誰もが分かっているではないか。それであるが故に恋愛レースでは義妹有利なのかもしれないが、如何せん特異な感情をかぐやに抱いてしまうことは不可避だろう。
 実妹、あるいは実姉でないとしたら、あるいはこういうことも考えられる。あの事故の時に生き残っていたのは葉月親子とソラだけだった。だから、葉月母は赤の他人だったかぐやとソラを人工鳩というテクノロジーで結び付けたのだ、と。こちらの方がテーマ的にはすっきりするだろうか。しかし、これは時間軸の扱いが難しい。人工鳩が電波喰いを始めたのは、仮に椿姫の仮説が正しいならば、葉月母は娘を助けるために人工鳩のネットワークをクローズドにした。それゆえ、飛行機事故が起きるのだ。通信ができない状況に陥っていたのは葉月母なら十分分かっていただろう。ならば、なぜ飛行機に乗っていたのか、という疑問が持ち上がる。いや、どこにも飛行機に乗っていたとは書いていない――幼いソラが記憶しているぬくもりは、ひょっとしたら飛行機事故の現場に駆け付けた誰かさんによるものだったのかもしれないのだ。あるいは、椿姫がまたしても葉月母にしてやられた可能性だって高い。
 どちらにせよ、ソラはおそらく、今後人工鳩をどうするか、という難しい問題の選択を担わされるだろう。使い古された言葉を応用するならば、葉月母によって選択された後の「ポストセカイ系世界」において、主人公はどんな物語を紡ぐのだろうか。椿姫は言った、この物語は最初から葉月母子のものだったのだ、と。ソラもハレー彗星の下、この言葉を噛みしめる。
……とんでもない勘違いだ。どう考えても、これから先選択を強いられるのは主人公だ。だからこれは、きっと失われた空を取り戻す物語でも、葉月親子の物語でもなく、ソラが失われた何かを取り戻す物語なのだろう。失われたのは、親子の絆か、世界を信じる心か、はたまたかぐやなのかは分からないが。期待して物語の続きを待ちたい。
欅野すすきさんの個別批評ページ

えーびーしーさんの批評

お名前 えーびーしー
推しキャラ 葉月かぐや
えーびーしーさんの個別批評ページ

岬丸さんの批評

お名前 岬丸
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
PCアドベンチャーゲーム初心者です。当然この作品がlaplacian初作品なのですが、とても満足しました。満足ついでに知人10人程に体験版を勧めました。
未だ回収されていないような伏線もあるようなので(夢?や冷やしているなど)製品版の到着を楽しみにします!
岬丸さんの個別批評ページ

ササミさんの批評

お名前 ササミ
推しキャラ 大石丸男
<感想>
どうもお疲れ様です体験版プレイさせて頂きました。いやー裸族のラプラシアンが服を着たとかよく聞いていましたが服を着たどころか童貞のくせにタキシードびっちし着こなしてる感じじゃないですかw。私はシナリオを一番の楽しみにしてるんですけどやっぱ緒乃ワサビさん惚れ直しましたわ。前半はほぼ笑いながらプレイしてたのに最後涙が零れました。今のところは精液よりも涙の方が多く流れてますねw。そしてここからどう物語が進行していくか続きが気になるからプレイするまでは後ろから刺されても絶対に死ねませんね。(後ろから刺されると言っても刃物の事ですからねw)涙を拭くハンカチとティッシュを用意して全裸待機してるんでマスターアップ目指して頑張ってください。応援してます
ササミさんの個別批評ページ

ぽんじりさんの批評

お名前 ぽんじり
推しキャラ 大石丸男
<感想>
久々に神シナリオと出会えたと感謝しています
こういうシナリオ重視のエロゲって日常パートが間延びしててやってて退屈なことか多かったんですけど未来ラジオのシナリオはそんなことなくてテキストがスラスラ読めました
もっとみんなに知って欲しいので友達も勧めてみようと思います
あと、プロモーションのためにプロエロゲーマーペリカンさんに実況してもらうというのはいかがでしょうか、ギャグも寒くないし、実況プレイにも耐えうる作品だと思うんですよね
ペリカンさんならエロゲへのリスペクトもありますし、ニコ動でランキングにも乗ると思います。エロゲを買わない層への絶好のアピールになりませんかね?
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ou chi min(おうちみん)さんの批評

お名前 ou chi min(おうちみん)
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
ラプラシアンさんの素晴らしいゲームをプレイするのはこれで3作目となるわけなのですが、非常にgood good and good.
グラフィックが美しいのはもちろん、お茶を入れる音が非常にすこです。2万円のサウンドカードと3万円のヘッドフォンを買っておいて良かったと心から感じたのは水瀬いのりさんのアルバムを買って以来で非常に満足しました。
あとキャラがめっちゃ可愛くてすこです。かぐやchangが服を買いにいくお話は余りの可愛さにモニターが割れました。網膜もはがれました。ありがとうございました。
本当に好きです。
でも体験版をフルスクリーンで起動した後デスクトップや他のウィンドウの描画がおかしくなったので何とかしてください(windows7 64bit | NVIDIA GeForce Game Ready Driver 398.11)。フチなしウィンドウで表示できるようになれば嬉しくなってもう一個予約します。
ou chi min(おうちみん)さんの個別批評ページ

たくわんさんの批評

お名前 たくわん
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
 下 ネ タ が ひ っ ど い(誉め言葉)
 下ネタのおかげで終始暗い感じになりそうな内容が、緩和されて作品の雰囲気に波を作っているのが素晴らしいと思います。このまま体験版後もこの作品の面白さが続くことを期待します!
 あといくらkeyに勝てないからって、発売延期はひどいよ( ;∀;)
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t2さんの批評

お名前 t2
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
人工鳩の設定は面白く、主人公に復讐の目的を与えたこと、みんなの目的をハッキリさせたことは良かったと思います。しかし、前作に引き続いて恋愛描写が全く書けてなくこと、適当に恋するだけで「復讐の怒りが上書きされて」目的が変わってしまったのが残念です。特に体験版終盤のソラとかぐやの身勝手な行動は完全に白けてしまいました。時にはサッカー日本代表のように任務遂行の為には非情になることも必要なんだと感じました。
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Kさんの批評

お名前 K
推しキャラ ちゃんこんくん
<感想>
おおぞらという宇宙衛星が降ってくると言っていますが、実は空に舞う大量の人工鳩が一斉にみんな死んでしまって落ちてくるという展開を期待。
また、かぐやが人工鳩をとめる方法はハレー彗星が降ってくる日じゃないとできない展開を期待。
水雪ルートではちゃんこんくんに処女を奪われる展開を期待。
椿姫ルートでは1タミにあった、墜落した飛行機に下敷きになったソラを椿姫が助ける展開を期待。
その他、ちゃんこんくん視点のルートをオマケルートで期待。
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えびふらいさんの批評

お名前 えびふらい
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
体験版時点でシナリオ、音楽、グラフィックともに素晴らしい内容だったと思います。8月31日を楽しみにしています。もう延期しないですよね……
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恋吹都(れふと)さんの批評

お名前 恋吹都(れふと)
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
ノーブル科学賞一人目の女性受賞者が前作の某12345さんなのか気になった。
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ikuodayoさんの批評

お名前 ikuodayo
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
作品全体から漂ってくる雰囲気とギャグのギャップが良かったです。
少しずつやろうと思っていたのに一気にやってしまいました。
製品版でもこの調子でシナリオも下ネタのキレも続けてくれるのを期待してまーす!
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幻走スカイドリフトさんの批評

お名前 幻走スカイドリフト
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
体験版で1つの物語を終わるぐらい量を用意したのはすばらしいと感じました。
これはこれでバットエンドルートとして用意してもいいのではないでしょうか。
プレイ中は笑ったり、涙腺はうるっときたりした場面も多数あり良い作品だなと
感じました。
が、製品版ではいつもの如く「搾りかす」程度のシナリオと言われるのは今回こそは
回避したというのをシナリオライターには期待しております。

さて、
公式は攻略ヒロイン数は4人とかかれておりましたが、バットエンドルートも
各ヒロインごとに欲しいと感じました。
あと、個人的にはハッピーエンドで終わるよりもビターエンドぐらいでお涙が欲しいなって感じました。
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しろみいさんの批評

お名前 しろみい
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
発売期待しています
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ニットさんの批評

お名前 ニット
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
とっても良かったです、特に世界設定とBGM。
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股郎(またろう)さんの批評

お名前 股郎(またろう)
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
・OPにニューラルネットワーク描写が有ることに気づき、驚いた。
・EDのフルを聞きたい。そしてエンドロールのCAST欄にちゃんこんくんが入るのではないか。
股郎(またろう)さんの個別批評ページ

はたむーさんの批評

お名前 はたむー
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
服の皺の描き込みが半端ないですね!
PCゲームのこういうところが好きです。大きな画面で、美麗なイラストを眺められる喜び。楽しみにしています。再延期はマジでやめてください。

他ブランド「アルテミスブルー」が大好きです。小倉結衣さん最高。空に閉ざされた世界、という設定も似ていますね。本作はどうなるのでしょうか。楽しみにしています。再延期はマジでやめてください。

楽しみにしています。再延期はマジでやめてください。
はたむーさんの個別批評ページ

串王さんの批評

お名前 串王
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
先日体験版をプレイさせて頂き、途中にも関わらずこれは久々に神ゲー来る!と思い予約したのですが、その後ソラ君がこれといった説得力も無くかぐやちゃんを好きになり(すいません僕にはそう見えました)、好きなキャラは秋奈ちゃんな上にかぐやちゃんはそこまでストライクではなかった僕は、これもしかして早まったのでは…と悶々としながら発売日を待つことになりました。
秋奈ちゃんルートも素晴らしい出来で杞憂に終わるならそれで良いのですが、もし「これかぐやちゃん以外の個別ルートはボリューム不足でおまけみたいなもんやんけ!」路線というならそれはそれでしょうがないと思うので、とにかくかぐやちゃん一人に早めに絞ったのを他ヒロインファンも納得するようなガツンとくるようなシナリオをお願いします。
どれぐらいガツンかというと、「かぐやちゃん可愛いなあ!シナリオも良かったなあ!俺の嫁!」ぐらいのガツンではなく、「かぐやちゃん可愛いなあ!…でも、かぐやちゃんはソラ君の嫁なんだよな…俺はそれを見てニヤニヤ出来ればそれでいいんだ…あんな素晴らしいシナリオ見せられたらこの二人の組み合わせ以外考えられないよ…」ぐらいのガツンです。
途中からヒートアップしてしまい微妙に上から目線も入ってるような気がしなくもなく大変申し訳ないのですが、やはり期待せずにはいられないのです。
発売後のアンケートでは絶賛の嵐の感想を書ければいいなと思っております。
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えのきさんの批評

お名前 えのき
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
ラプラシアンよくやった!!!
いやもちろん前作に続いてSF的に考えたら穴だらけですよ。でもそんなこと気になりませんね。場面での行動目標がはっきりしてるし、世界設定が次々明かされ楽しく読み進められました。天然ジゴロっぽいのは好きではないけれどこの出来なら目をつぶろう。
かぐやの視力が落ちるところはグッときます。あぁ、この娘は命を燃やすしかないんだなと、セカイ系のヒロインみたいな懐かしさを憶えました。というか赤眼鏡がいいですね。もっとかけてていいんだよ。越百さんも似合うと思うよ眼鏡。
てかラジオという着眼点がいい。クロチャンもだけど「波の数だけ抱きしめて」を思い出します。ジングルとかコーナー音、BGMはもっと頑張ってほしい。公共の電波で告白とかすると熱いからいいと思う。
とにかく楽しみなので再延期だけは勘弁してください。8月31日は有休とって待ってます。

最後にSF的に気になるところを列挙します。
①中継器に過ぎない人工鳩が電波を喰ってしまう原理が不可解(中継を受け付けないだけなら、ラジオやテレビは送信機が高出力だから中継なくても障害はない。ミノフ粉じゃないんだから)②有線の電話回線が生きてるのに有線のネット回線を復旧させないのはおかしい。せめて図書館ネットくらいつくろうよ人類③脳機能が低下して視力が落ちたなら眼鏡では治らない。カメラで言う画像処理機構が劣化したのだからレンズの補正でどうこうする問題ではない。
えのきさんの個別批評ページ

のほほんさんの批評

お名前 のほほん
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
体験版プレイしました。
最も印象に残っているのが、電波喰いを止める為に椿姫と協力を始める所です。
世界中で問題になっている事が自分たちの手で解決できるかもしれない展開にドキドキしました。
かぐやが「電波喰いを止める方法がある。でも、理由は言えない」の下りにイライラしました。
他人に伝えたら使えなくなる方法なのかなとか色々考えてましたが、事情が分かってからは納得しました。
ソラとは幼い頃に何かあったっぽいのでそこら辺の話も気になります。
UI関連では、カーソルをSAVEやLOADの項目に合わせても反応が悪いのをどうにかして欲しいです。
あと、これは個人的な要望なのですが作中で「ちんちんじゃねえし、ちゃんこんくんだし」というツッコミがありましたが、
A「お前の腰にちゃんこんくんついてるよ」
B「ちゃんこんくんじゃねえし、ちんちんだし」
という掛け合いを現実でしたいと思ったので、是非未来ラジオをめちゃくちゃ流行らせてください。
最後に、SFエロゲは大好物なので体験版をプレイする前から購入は確定していましたが、期待値が上がりました。
あの体験版の終わりからどうやって本編に繋がっていくのか、かぐやの生死、人工鳩は生き残れるのか、
とくに百合の椿姫√はどうなるのか、とかとか色々楽しみにしていまーす。
のほほんさんの個別批評ページ

課長さんの批評

お名前 課長
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
メッセージウィンドウの不透明度100%で、完全に背景が透過しないようにしてほしい。
テキストが見辛く、フォント周りの設定も調整したが限界がある。
課長さんの個別批評ページ

リンネさんの批評

お名前 リンネ
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
水雪ちゃんの兄想いなところに惹かれ、ちゃんこんくんに笑わされ、鳴山ラジオのやり取りに楽しませてもらい、終盤のまさかの展開。
プレイ中、ずっと進めるのが楽しくて仕方ありませんでした。製品版もぜひ期待して待ってます!!
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えちごさんの批評

お名前 えちご
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
素晴らしい体験版でした!
純粋に続きが読みたい。
最近そう思わせてくれた作品は、進撃の巨人とこの作品だけです。
今後、発売日をいくら冨樫しても、絶対に購入します。
期待しかしてないぜ!チャバッ☆
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虎んじスターさんの批評

お名前 虎んじスター
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
名古屋での生未来ラジオラジオでアンケート送って下さい。ということでしたので生緒乃ワサビさん、生村串奈々子さんに会った勢いで6月の新作をプレイするのを抑えて体験版再プレイをしております。体験版とても良かったです。主人公の目的、キャラクターの立ち位置もしっかり考えてられていたと感じました。あと都市伝説的にもある「変態がベーシストになる」理論はこの世界にも活かされてる感があります(笑)。CGも綺麗です。特に薊野教授のイベントCGが好みでかぐや覆いかぶさるヤツはバイセクシャル設定も相まってもう最高です。あと不安というか勧めにくいポイントはギャグです。個人的には好きですがほとんどが「ちんちん」「童貞」とか多いのと石丸とのやりとりはなんか男子中学生の会話の延長と言った感覚を受けました。企画構成上、未来ラジオ自体がおおきな武器をどうギミックに組み込み、展開、伏線回収していくか?各ヒロイン毎に抱えているものがありそうであり期待ができる作品だと感じました。あとHシーンのシコリティも気になるところでした。結論は「続きが気になる、よい体験版でした。発売楽しみにしてます」です。こういう批評するのは初めてなので駄文、長文、失礼しました。
虎んじスターさんの個別批評ページ

じゃすさんの批評

お名前 じゃす
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
ヒロインみんな傷を負ってて、救われてほしいんだけど、特に水雪には幸せになってもらいたいなぁ。あんな出来た義妹そういない。てかいない。
じゃすさんの個別批評ページ

ごまあざらしのひげさんの批評

お名前 ごまあざらしのひげ
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
6月頭に秋葉原に寄った際に個性的な広告を見つけ、そのユニークさと絵の綺麗さに惹かれて今回初めて貴ブランドの作品に触れました。体験版を終え最初に思った事は、「おい、早く製品版をやらせろ」という想いでした。個人的にエロゲをやった本数はそれほど多くないのですが、近未来的でSFチックな要素がとても自分の好みで、女の子キャラもそれぞれが非常に可愛く個別ルートが今からとても楽しみです。あの後物語がどうなるのか、そもそもなぜ「未来」の事がラジオから流れるのか、なぜちゃんこんくんはあんなに卑猥な形なのか、全ての謎が解明され、物語として綺麗に収束する結末になっている事を祈りつつ、製品版の発売を楽しみにしています。
ごまあざらしのひげさんの個別批評ページ

BEEさんの批評

お名前 BEE
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
続きが気になるじゃねーかー!?
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ばばっちさんの批評

お名前 ばばっち
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
体験版をプレイし終えて「これは久々に予約しておく作品」と思いこのレビューを書き終えたあとで予約させていただきます。 体験版で感じたことは導入から世界観の説明やストーリーが進むにつれ徐々に深まってゆく各キャラクターの印象付けがよく出来ていると感じました。個人的最推しは椿姫ですが水雪も秋奈もかぐやもいずれも捨てがたい…! キャラデザや背景のデザイン、ストーリーや世界観、声優さんの演技や演出なども体験版の段階で個人的には好印象でした。明るくよいテンポの下ネタもよし。また、かつてリアルタイムでニュースに接したハレー彗星のネタなども盛り込まれわずかに親近感を感じました。このまま良い感じを維持して製品版もプレイしたいところです。 これまで300タイトルほどプレイしてきましたが体験版で期待が膨らんだのは久々でこの作品で初めて知ったLaplacianさんは製品版をプレイし終えて期待通りであれば今後も全力で応援させていただきたいと思います。
ばばっちさんの個別批評ページ

紫からの冒険家さんの批評

お名前 紫からの冒険家
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
ツイッターで「体験版やったけど面白そう〜」と流れてきて、(そういえば紫ソフトで手伝ってた人だよな〜)と思いまぁ体験版あるならやってみるかと思ったのが夜の9時、そしたら内容にはまって気がつくと次の日の3時!!なんちゅうもん作ってくれてんねん!!(関西人でないのに驚きの関西弁)まぁ即予約しましたよ、だって続き見たいもん。ネタバレなく感想を言うと「とても素晴らしい世界でした。すごく楽しみにしてるのでお体に気をつけてこれ以上延期しないで出してください。本当に続きが気になりすぎます。」とだけ言っておきます。頑張ってください。
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乾さんの批評

お名前
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
薊野教授のおっぱいに埋もれて死にたい(童貞のままで)(塔子ママンもあり)
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やどんさんの批評

お名前 やどん
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
誰かを好きになることで、失うものがある――――

それに気付かされた体験版でした。

みなさんこんばんは。『未来ラジオと人工鳩』体験版、プレイさせていただきました。
私がラプラシアンを知ったのは、前作『ニューリン』のアンケートで
「『ニューリン』をどこで入手しましたか?」というアンケートに
「割った」という項目がある。という話題がTwitterで流れてきてでした。

それから程なくして始まった未来ラジオラジオ。
10年近くエロゲーを追い続けてきましたが、製作スタッフのキャラクターを
全面に押し出すパフォーマンスに新鮮味を感じて、
遂には人生初の予約買いをする程に熱烈なにわかファンとなりました。

体験版の内容についてですが、
SFという設定合わせが面倒なテーマにも関わらず、
そんなことを考えさせないストーリー展開に惹き込まれてしまいました。
特にBGMの使い分けが絶妙で、時にBGMを流さないシーンでは、
居心地の悪さを感じてクリックが早まる程に、
緊張しながらプレイしていました。

加えて、1クリックあたりのワードの量が少なめで、
映像作品としてのテンポを意識していることが伺えてよかったです。

インターネット上の感想サイトでは絶賛されている『未来ラジオと人工鳩』体験版でしたが、
自分自身でプレイしてみて、それは誇張でも自演でもないと確信できました。

だって体験版の後にみんなが笑っていられる日常パートをご都合主義でも何でも入れたらそれだけで神ゲー認定じゃん!
それほどまでに今回の体験版は、反則級でした。

私自身、今までエロゲーについては、友達から借りたり、体験版で満足したり、感想サイトを巡ったりして満足していました。
自分自身がガッツリハマってしまうと、客観的な評価ができなくなるから。
子どもの頃も、自分自身がめちゃめちゃハマったアニメ作品を絶賛していたら、浮いてしまったこともありました。
だから、自分でも気づかないうちに、離れたところから見て「あぁ、周りの人たちはこう見ているんだなぁ」と、
そんな風にものを見るようになりました。
そうすれば、自分も傷つかなくて済むから。

だけど今は、同じ体験版をプレイして。「おもしろかった!」と言ってくれる人を見て、嬉しいんです。
自分がつくった訳でもないのに。

自分がこんなに何かにのめり込むことはもうないと思ってた。してはいけないことだと思ってた。

でも、ハマってしまった。

今はもう「これは名作だ。是非プレイしてみてくれ」と言うことしかできないです。
まさかここまで自分が狂わされるとは思っていませんでした。

発売まで残りおよそ1ヶ月半。……私をここまで狂わせた責任、ちゃんと取ってくださいね。
マスターアップ告知を楽しみに待っています。





――――――――――――――――――――――――――――――
村串さま

冒頭の「好きになる」は本作、『未来ラジオと人口鳩』を差し、
「失うもの」は距離を置いて見る、客観的視点でした。
拙文で申し訳ないのですが、その点を少し意識して
読んでいただけると大変有り難いです。
やどんさんの個別批評ページ

Dra-draさんの批評

お名前 Dra-dra
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
自称SF厨の私でも十分に楽しむことができて、製品版への期待に胸がパンパンです。ドキがムネムネしています。
私は全くロリコンではありませんが、今回は水雪推しに致しました。前作ニュー林ではアリス推しでした。抱かれて死ぬなら、ちっぱいこそ嗜好。
真面目な話をしますと、時間移動系SFとテキストアドベンチャーゲームは非常に相性が良く、作品としても数が多いと思います。大抵の作品で、それぞれキャラが果たす役割はほぼ決まっていて、物語がどう展開するかも序盤で分かってしまうことが多いことも特徴だと思います。今作は主人公の記憶喪失設定もあり、王道を行く作品だと感じました。ただシリアス一辺倒ではなく、下ネタやギャグ要素が満載で、テンポ感が良いと思います。今後の展開をだいたい予想していますが、きっとユーザーをあっと驚かせるようなクライマックスに行き着くと期待しています。
ただSF厨としてこれだけは言わせてください。「現在の原因は過去であるが、未来の原因は現在ではない」
それでは本編期待しています。チャバっ!☆
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クロさんの批評

お名前 クロ
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
前作も体験版から夢中になりましたが、今作はもはや、プレイしていて身が震えました。
・テクノロジーによって変わってしまった、後退してしまった未来
・未知のガジェットからもたらされる謎
・タイムリミットを伴う命の危機
・仲間との一心不乱な挑戦
・新事実による世界観の反転
・世界か?大切な女の子か?という究極の選択
・体験版だけで満足させない、欲求不満を煽る引き
・容赦無しのR18ギャグ
・かわいい女の子たち
このような要素が大盛りで、SFの魅力を引き出しつつも美少女ゲームでしかありえない物語(しかもまだ始まりに過ぎない)を生み出したラプラシアンに畏敬の念を抱きました。

ただ、不満点が一つあって。
体験版の始めから終わりまで、ラッキースケベが全くないのは一体どういうことでしょうか。
美少女ゲームといえばラッキースケベ。常識ですよね。
それは、主人公のみに与えられる、神様からのギフト。
また、過去から脈々と受け継がれてきた儀式です。
ヒロインたちが主人公に見られて、密着して、恥ずかしがるのを、僕たちプレイヤーは体験して、実家にいる時のような安心感を得つつ、
「どの娘から攻略しようかなぁ……」と思いを巡らせるのです。
今からでも遅くはありません。ラッキースケベを製品版に実装しましょう。
ノルマは共通ルートに1人1シーンずつでいいです。
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ラプラシアン半端ないってさんの批評

お名前 ラプラシアン半端ないって
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
なんで美少女すぐ死んでしまうん?
かぐやちゃん、幼くて弱そうに見えて意外に芯のある子でしたね。早く製品版をプレイして助けてあげたいです

義妹の水雪<みずき>ちゃんの童貞いじり快感でした。もしもブスだったら顔面叩き潰すけど。

秋奈<あきな>ちゃんはエロゲヒロインとして新鮮で、製品版ではこの子から攻略してみたいです。
下ネタを振って、笑って受け流されたい。

薊野<あざみの>教授の人工鳩についての講義や、指導の下のラジオ作りで、遠い昔、大学の研究室に篭っていた頃の生活を思い出しました。今から思えば、あの経験は特に就職などには必要なんてなかったけど、とにかく楽しかった。彼女はいい指導教官だと思いますよ。
しかし、椿姫<つばき>を攻略ヒロインとして見れるか正直わかりません。年齢的にはギリギリセーフですが。
伊耶那<いざな>博士と経験済みだったら流石に正拳突きでディスク割らせていただきます。
ラプラシアン半端ないってさんの個別批評ページ

のあさんの批評

お名前 のあ
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
体験版のなかで起承転結しっかりキメられちゃって、もう終わりになっちゃうの?と思った矢先にこの終わり方!!続き気になりすぎて脱糞しました。期待値上がりすぎて地雷だろうが何だろうがワサビを信じて予約するぞオルァン!!
のあさんの個別批評ページ

カネハさんの批評

お名前 カネハ
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
未来ラジオと人工鳩の体験版、プレイしました。大変素晴らしかったです。
体験版なのにボリュームもしっかりあり、伏線から先の展開を予測してもまた大量に現れる伏線、体験版は先がとても気になるところで終わってしまい『あぁ、セックス中に亀頭を焦らされてばかりの時ってこんな感じなのかなぁ・・・。』という気持ちになっております。
体験版では明かされなかった重要な伏線であろうと思われるものから様々な考察が頭を駆け巡り、その際の矛盾点に悩まされ、その矛盾点を許容出来そうな設定を更に考察し、と、そのように一人で悶々とオナニーをしている状態です。『早く挿入れさせてくれよぉ、もうゴムとかいいからさぁ、ね?先っちょだけ、先っちょだけ、ね?』状態です。しかし一方であのクオリティなら多少の延期も仕方が無いと思う面も有りはします。せっかく最高の名器に入れるならやっぱりコンディションはしっかり整えてから、まったく濡れていないのにがっついて入れてしまうなんてのは愚の骨頂だとは分かってはいるのです。
まぁ、要するに何が言いたいかと言いますと『あと1ヶ月半以上あるけどオナニーで我慢してるから最高に仕上がった未来おまんこ期待してるぜ?もう愛液とかフェロモンとかでもうこれ以上無いって出来に仕上げてくれよな!』と言うことです。
さて、体験版ストーリーや考察、キャラに思った事などを書き始めると大変長くなりそうですし?きっと他の皆さんがやってくれるでしょうし?何より仕事に追われててそんな時間がありませんし?この場では省かせていただきます。しかし今月末で今の仕事を辞める予定なので製品版の方ではガッツリと書きたいと思っています。
さて、ではHシーンの話をしましょうか。ラプラシアンのツイートで18禁シーンが云々と言っていたので体験版にいくつか入っているのだと思い『夜勤明けだけど何回イケるかなぁ♫まぁ、6回は余裕かなぁ♫』とか思いながらプレイしたら入ってないじゃないですかー。Hシーンが入ってないから主人公のちんちんも入ってないじゃないですかー。しかもストーリーがアレだから私のチェリーな子種バンクに貯蔵されている子供達じゃなくて私の精神が消耗されてくじゃないですかー。このやり場の無い性欲と虚無感のブレントですよ。
さて、それはそうと椿姫の設定に『バイセクシャル』とあるのでかぐやか水雪あたりとの3Pはあるんじゃないかと踏んでるのですが、個人的には塔子さんが凄く好きなんですよねぇ、なので√とまでは言わなくても塔子さんと水雪の親子丼とか・・・見てみたいなぁチラッチラッ。まぁ、あくまで希望と言うかあるかもしれない可能性に思いを馳せているだけなので、ワサビ様の笑いと精液が同時に噴き出すHシーン期待しています。
あ、それとプレイにかかりそうな時間を把握しておきたいので総テキスト量を教えていただければ幸いです。
と、あまり大したことは書いてない気もしますがここら辺にしておこうと思います。発売日を心待ちにしています。
カネハさんの個別批評ページ

羽矢瀬ユウマ(はやせ ゆうま)さんの批評

お名前 羽矢瀬ユウマ(はやせ ゆうま)
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
体験版をプレイさせて頂きました!Laplacian様のゲームは今回が初プレイとなります。そんな新参者ですが、体験版が公開される前に製品版の予約を致しました。作品の雰囲気と美しいグラフィックだけでの予約だったので、期待と不安が半分半分。しかし体験版をプレイしてそんな不安は見事にぶった切られ、今はただただ楽しみにしている次第です。公式サイトを見る限りでは、なんと厳かな作品だと身構えてたのですが、冒頭から繰り出される水雪ちゃんのちゃんこんくんや、ソラくんとイシマルくんの小気味良い会話によって、物語にするっと入り込める快活さ。そして油断していると現れるシリアスパートに心打たれて、もう虜。特に夜の第1タミでの機長室に巣くう人工鳩。あのシーンは非常にホラー感あって、たまりませんでした。他にも、魅力的なキャラや音楽など、褒めちぎるポイントだらけでした。発売日を楽しみにしています!
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社畜のシビック乗りさんの批評

お名前 社畜のシビック乗り
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
単純に面白かった。設定が作り込まれていて好印象。発売日が待ち遠しい。


P.S
名古屋での生未来ラジオラジオに参加させていただきました。最前列のBGMシャツを着ていた者です。
作品の裏話やここでしか聞けないような深いお話を伺えて大変身になりました。

本当に個人的な事ですが、僕も今年の12月に30歳になりますが、とても同い年とは思えないほどしっかりとしている人だなぁと感じました。会社の代表として、会社を守り社員の指揮や生活の保証等々あるかとおもいますが、頼もしいと感じました。そしてなによりも人々を魅力させるシナリオが書けるという事です。
素直に尊敬します。
暑い日がつづきますので、お身体をご自愛下さい。
応援してます。
社畜のシビック乗りさんの個別批評ページ

スマシガオさんの批評

お名前 スマシガオ
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
ギャグ、シリアス、ギャルと非常に手堅く纏まった良作でした。
ラジオがテーマで水雪のお茶に関する雑学などで少しだけタメになるのもいい。賢くなれるエロゲー

尚、私は残念ながら童貞ではないのですが、後ろは完全に処女です。
ちんこんくんに貫かれる予定も(いまのところ)ないです。

発売を楽しみにしています。また延期したら、私が開発者の後ろを貫くと思います

スマシガオさんの個別批評ページ

ぢ。さんの批評

お名前 ぢ。
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
すっごく面白かったです!相変わらずラプラシアンのムービーや音楽、世界観最高です!体験版終えた時点では謎が多すぎてどんな展開になるのやら…。何となくこうなるのかな、どうなるのかなーなんて色々と頭の中で妄想膨らませてますが、良い意味で期待を裏切ってほしいです。応援してます!
ぢ。さんの個別批評ページ

真白レアさんの批評

お名前 真白レア
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
笑えて泣けてまた笑えるって最高の物語だと思います!
真白レアさんの個別批評ページ

藤さんの批評

お名前
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
体験版とてもよかったです!
製品版並みのボリュームがあったように思えた。

 キャラの一人一人がしっかりとして、キャラ設定がよくできていた。
 嫌悪を抱くキャラというのがいないのがとてもいい。
 嫌なセリフ、わがままなセリフに、プレイヤーはいら立ちを持たないのではないかと思います。
 こういうノベルゲーで重要な部分をテキストだけではなく、演技される声優の方々の演技力あってだと思い、どちらかがダメだと不快感しか生まない。

 ストーリーも、正直良い意味で裏切ってくれた。
 これからどう過去を変えるために動くのかが楽しみです。これも予測でしかないが、過去を変えていく話になるのか、今いる世界を変えるのか。
 パラレルなお話になるのか~~~~~|д゚)チラチラ

 ハヅキが、過去改変で生きている世界ができるのか、生き返らせるのか?
 

 この先を思うと発売が楽しみです!

 個人的に、この業界の作品久々の良作と思います。体験版での感触でしかいえませんが、制作ももう終盤ですよね。
 夏バテしないように、頑張ってください(*‘ω‘ *)b
藤さんの個別批評ページ

香司羽守さんの批評

お名前 香司羽守
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
こんにちは、わたしは 香司羽守(偽名)と申します、Laplacian様の3rd project“未来ラジオと人工鳩”をプレイし、感想を申し上げて頂きます。

私は設定である第7世代通信技術“人工鳩”(以下略して鳩)にすごく興味を沸いてきたので感想を投稿してきた。自分は幸いにも電気通信学科の卒業生でありなので、個人的に設定やシナリオに色々話をしたい、参考になるかものことがいくつ申しあげたいの思ういます。

まずは設定、鳩の電波喰いは設定上、鳩が電波受信しても処理を放棄しているが、何故人間は2046年の時から普通の電波を送ることを諦めてきたのか?無線通信の知識では送信側と受信側(TxとRx)の間に鳩経由しなくてもちゃっと受ける筈。私の考えで、もし電波喰いは鳩がノイズキャンセレーション(noise cancellation)の技術を使い、Rxの受信信号は鳩に邪魔し、解析できなくなるのは辻褄的に合っているの思ういます。

鳩の繁殖、バッテリー切れ問題はさておき、鳩はあらゆる飛行物にぶつかりたいという意向は体験版では話してない気がする、もちろんこの問題は未来信号の原因とかと共にその後のシナリオで解明するなら納得します。

設定のもうひとつは信号距離のことです、固定型無線機なら5kmくらいは最大上限で、帰省組に受信機を配るのなら、仙台や別の県に届くのを普通では足りない気がします、個人的に考えたのは短波放送を使うこと、それをシナリオに補足することで距離の問題は解決するだと思いますが、設定に細かしすぎるのも自分も賛成しきれないです。

最後に、ホームページで企画意図を見てたけど、私はシリアスの時はマジメ、普段の時は楽しくするのは同意ですが、DTいじりすぎです、ゲームの最初でいいすぎて危うくアンインストールどころでしたが、その後でDT云々言葉に馴染んできた自分が怖いです、そして静止衛星を精子衛生に聞こえる自分をぶん殴りたいと思いました。

PS:水雪のちゃんこんくんでオ○ニーシーンはもし出来たら、絶対にいいネタになるだっ茶☆
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airinさんの批評

お名前 airin
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
かぐや眼鏡なくして
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まほさんの批評

お名前 まほ
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
まだ途中ですが今日までしか送れないみたいなので現状で書いてます。
引き込み方が良くて眠くならないゲームって感じです。というか眠れなくなってます。そして音がいい!もう延期しないでーーーーーーーーあ、ちゃんこんくんボトル欲しいので公式でも予約しようかなと。
今度こそ寝ます!楽しみ!
まほさんの個別批評ページ

せーとかいさんの批評

お名前 せーとかい
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
体験版時点でもうヤバすぎる。前作ニューリンも非常に良かったですが、未来ラジオ体験版でこんなにも心揺さぶられるなんて思いませんでした。
製品版での各シナリオでどんな結末を迎えるのかドキドキしています。個人的には最後は笑顔で締めくくってほしいなぁと思います。また、曲・BGMもシナリオとマッチして未来ラジオの世界により一層引き込まれました。サントラ楽しみにしています。
キャラは銀髪とおっぱい、そしてちゃんこんくんの三つ巴の様相を見せていたけど、体験版終了断面だとやっぱり葉月が一番好き。えっちなこと何も知らなさそうな葉月がこれからどれだけ淫らになるのか・・・茶柱たちまくりです。

一日千秋の思いで待ってるので、今度こそは延期することなく無事に発売してほしいなと祈っています。
せーとかいさんの個別批評ページ

卓救瓶さんの批評

お名前 卓救瓶
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>
先ほどkeyの新作、サマーポケッツをクリアしました。夏が目の前に迫った発売日、そして夏の楽しさを思い出させてくれるシナリオ、とても感動しました。今年の夏はその思い出を追体験して幸せな時を過ごせるでしょう。ところで同じ発売予定日で同じく夏が舞台だったラプなんたらって会社の新作は発売延期したそうですね?
卓救瓶さんの個別批評ページ

はさんの批評

お名前
推しキャラ 越百秋奈
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nazzさんの批評

お名前 nazz
推しキャラ 大石丸男
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騎士さんの批評

お名前 騎士
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
延期、、、延期さえなければ、、、こんな神ストーリーを、、、フルバージョンで楽しめていたというのに、、、!!!!!
おのれラプラシアン!!頑張れ!!!

ということで本題なのですが、そこそこエロゲをやっていて、大手のエロゲメーカーをよくプレイしているという友人に、未来ラジオ体験版を勧めたのですが、なかなかやってくれそうにありません。
ガツンと衝撃を与える一言が知りたいです。なんと言えばいいでしょうか?
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ぴぎゃぁさんの批評

お名前 ぴぎゃぁ
推しキャラ ちゃんこんくん
<感想>
程よく楽しむ事が出来ました
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ニューリンの時布団が破れてた床オナ民さんの批評

お名前 ニューリンの時布団が破れてた床オナ民
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
サマポケやるのに忙しくて体験版途中までしかできてないですけど今の所かなり良い雰囲気で期待大です。あと生未来ラジオラジオ名古屋に行きました。緒乃さんのサインありがとうございました。
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BoomBoomさんの批評

お名前 BoomBoom
推しキャラ 月見里ソラ
<感想>
このゲームはまったく面白いです。自分は外国人なので言えますが、英語版出たらきっと話題になるだと思います。
BoomBoomさんの個別批評ページ

ICHIROさんの批評

お名前 ICHIRO
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
体験版で進みすぎて製品版やらなくていいんじゃないの...?と思いましたが、最後のところでまだまだ続きそうだなと思ったので期待しております!!!ところで秋奈のキャラは童貞の心臓に悪いです(褒め言葉)。秋奈のルートめちゃくちゃ楽しみなんですが、終わるまで俺の心臓とちゃんこんくん(意味深)がもつか心配であります。もちろんほかのキャラも気になるところですが、初めは薊野教授が攻略対象だとは思ってなかったのでファッ!?って感じです。それと、同じ世界線なら、かぐやとソラがみたハレー彗星は春さんが見つけた彗星なんだなー、とか前作と結びつけてやってました。(笑)製品版、楽しみです。応援してます!
ICHIROさんの個別批評ページ

ハコモアイシテさんの批評

お名前 ハコモアイシテ
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
秋奈の逆レ希望!お母さん攻略ルートを!!とても童貞に優しい体験版だった
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トロハラミさんの批評

お名前 トロハラミ
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
他の方がレビューサイトにこの体験版を絶賛している書き込みが多数あり、「衝撃のラスト」と書かれていたのが印象的で、正直「衝撃のラストwww ほーんwww」くらいの気持ちで体験版をDLしましたが、予想以上に面白くて、ソラたちがラジオ放送を始めた辺りからは、一気に読み進めてしまいました。
劇中の1周目?はソラが1タミで死ぬことが未来ラジオで流れましたが、蓋を開けてみたらかぐやが自ら命を絶ち、しかし昊の落下は防げず、ED後のパートではそもそも未来ラジオの内容が変わってしまっており、どうすればグランドエンディング的なルートに辿り着けるのか…。考察がた~のし~♪
ちなみに、ラプラシアンさんの作品をプレイするのは今作が初ですが、製品版購入待ったなしです。作り込んで頂ければ、2018年の覇権も取れるのではないでしょうか? k○yさんの『サマ○ケ』を超えてくれることを期待しています。頑張ってください!
トロハラミさんの個別批評ページ

クロい服を着たシロさんの批評

お名前 クロい服を着たシロ
推しキャラ 葉月かぐや
<感想>
水雪ちゃんの腰に僕のちゃんこんくんも付けてください!!
あと、かぐやちゃんの見た目と声が予想以上に可愛すぎて、僕鳩絶対せん滅するマンから手のひら返しちゃうのおぉぉぉぉぉぉ!眼鏡かけた時もか”わ”い”い”あぁぁぁぁぁしゅきいぃぃぃ!!!美しいお椀型の美乳をprprしたいので、早く製品版を買わせろください!
クロい服を着たシロさんの個別批評ページ

インペリアル(対面座位の名をもらった人)さんの批評

お名前 インペリアル(対面座位の名をもらった人)
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
前回も今回もシナリオをとても拘っているのが伝わってきます(お前はラプラシアンの何を知っているんだよ、とか言われそうですが)

あと最初に言わせてもらいたいのですが、生ラジオで聞いた話で、カチカチクリックユーザー多いんですね
私はどの作品を、プレイする時もオートモードで本を読むようにプレイしているのでなかなか進まず、8時間かけましたがまだ体験版クリアしていません

皆はやスギィ

さて、本題
前作の主人公よりも今作の主人公はより物語の中枢に位置していて、とても入り込める作品でした

電子社会に完全に依存した人間達を嘲笑うかのような、より便利な生活のために生み出された人工鳩による電波喰い
この先起こってもおかしくないような設定でとても面白いです

少年そらが大空を取り戻す、とても内容の気になるキャッチコピーでしたね

主人公の友人ですが、キミユメの時ととてもそっくりで笑いました
女の子と仲良くなりたいチャラくて微妙なイケメン、次節交じるオネェ
それでいて友達想い

もしも修二にもそんな友人がいたらニューリンのラストも変わったのでしょうか?(おいそこ、若かりし頃のじいちゃんがいたろとか言うな)

ヒロインも一人一人個性的でいいですね
尚、薊野教授が個別ルートで乱れる姿は想像出来ませんでした

あと、ラプラシアン初の主人公の妹最強
ちっぱいツンデレツインテ妹と無敵すぎて
(何度見てもみゆきと読み間違えましたすみません)

ムービーを期待していましたが、なくて残念と思いきや、それを補ってなお余る音響

生ラジオでも話されていましたが、前回は完全にBGMだったので無音がかなり違和感となりましたが、今回は生活音が多かったので、逆に無音を上手く活用していたかと思われます

主人公イメージがワサビさんじゃなくなった(笑)

エロ目的でプレイする訳では無いですが、無いですが、みずきの対面座位下さい(切実)

文章が支離滅裂ですって?
仕方ないのよ
締切日の23時から仕事の合間に思いつく限り打ち込んでいるのですから

あれ、支離滅裂と言うよりは、情緒不安定?

まぁ、以上です、はい

製品版楽しみにしてます
インペリアル(対面座位の名をもらった人)さんの個別批評ページ

サンガさんの批評

お名前 サンガ
推しキャラ 越百秋奈
<感想>
あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙どうしてラプラシアンは秋奈ちゃんみたいな童貞にぶっ刺さりなキャラクター作ってしまうん。罪作りですわよ。 全裸三点倒立して製品版楽しみにして待ってます!
サンガさんの個別批評ページ

わふわふさんの批評

お名前 わふわふ
推しキャラ 薊野椿姫
<感想>


nanakoさん、緒乃さん、ラプラシアンの皆さま、チャバッ!☆
未来ラジオと人工鳩体験版プレイさせていただきました。体験版の感想募集するとのことで「めちゃめちゃにこき下ろしてやろう」と思いながらプレイしたのですが……何ですかこれは!めちゃくちゃ面白くて叩くところないじゃないですか!!!罵倒してやろうと思っていた私のウキウキを返してください!!!
ラプラシアンの過去二作は大好きですし、アオイトリもやりましたが、なんというか、過去作を踏まえて良いところはより洗練され、微妙だったところは改善され、これまでの中で一番いい作品となっているように感じました。全体的に「とても丁寧になっている」という印象を受け、童貞だと思っていたらいつの間にか非童貞になって色々なテクを覚えてきやがったぜこいつ、といったところです。というわけで、特段叩くべきところもないし、想像力の貧しい私はあまり考察とかする気もないので、只管褒め倒すだけの面白みのない文章になりますが、プレイして思ったことをあるがままつらつら書き綴ります。めちゃくちゃ長くなるので放送では気になったところだけピックアップしていただければ幸いです。よろしくお願いします。

Ⅰ システム
概ね満足ですが2点だけ
1 テキストウインドウについて
セーブ·ロード等のボタンが小さいのはテキストの邪魔をしなくていいですが、若干押しづらく感じました。(私の動作環境のせいかもしれませんが)
セーブボタンをクリックしたつもりが、押せておらず何もないところをクリックしたことになって次のテキストに進む…という事象が度々発生しました。
2 Tweet機能について
エゴサメーカーに念願のTweet機能!ということで嬉しい機能でした。が、他のブランドさんのゲームだとTweet機能使うとスクショそのまま呟かれるのではなく、スクショ画像に自動的にゲームのタイトルロゴがのった状態で呟かれるのに今回それがないのが少し気になりました。Tweet機能つけようがつけまいがエロゲーマーはすぐスクショ呟きたがる生き物なので、「どうせスクショ画像が出回るならロゴがついた状態で出回ってほしい」という意図で各社Tweet機能つけていると思っていました。ですので、ロゴつけないのは勿体無いと感じました。(素人考えなので全然違ったらすいません。
ちなみにラプラシアンは最近のエロゲ事情詳しくなさそうなので、エロシーンでのTweet機能の扱いの他社事例挙げておくと
サガ◯ラさん(恐らくVA系列すべて):シーンになるとTweet機能が使えなくなる
Cam◯usさん:シーンで呟くと局部白塗りされる
と公序良俗に反したつぶやきをされないように各社対策されてます。参考までに。
あと最近エロゲ業界で流行っている機能としては(個人的には未完成版を売られているようであまり好きではないのですが)発売後に購入者限定のDLコンテンツ(アフターシナリオ等)を配布するパターンをよく見る気がします。これだけメインのストーリーをしっかり描かれているとどうしてもいちゃらぶ成分が手薄になりそうな気がするので、検討してみてはいかがでしょうか。

Ⅱ 音楽
1 OP
キミトユメミシ以来のCeuiさん!ムービー公開されたときからいい曲だとは思っていましたが、本編で聴くとまた別の良さがありますね。Ceuiさんの透き通るような歌声が曲調にマッチしており聞いていて心地よいです。
2 ED
体験版なのにEDが流れるというビックリ演出!…ですが私の場合twitterでその情報を先に得てしまっていたので、驚きは薄れてしまいましたね(苦笑
相変わらずMAMIさんの歌声が素敵で、とても良い曲でした。今作では他にもED曲があるとのことなので楽しみです。
3 BGM等
ニューリンのときはBGMの種類が少なく、プレイしていて場面とBGMがあってないと感じることがあったのですが、今作は(体験版範囲では)そのような違和感を感じることなくプレイすることができました。敢えてBGMのないシーンがあるのも良かったです。またBGM以外でも音の作り込みがすごい!今作から本格参戦したラリカウさんのお手柄でしょうか。本当に力を込めて作っているのがわかりました。
まだ公開されていないエロシーンのSEも拘られていることを期待しております。


Ⅲ イラスト
1 立ち絵
相変わらず塗りがきれいで素敵です!
前作は正直なところ何枚か作画が不安定に感じる立ち絵がありましたが、今作は全てきれいで安定してきてる感がありました。
差分枚数を数えたわけではないので、純粋に枚数が増えたのか、演出がうまくなったのかはたまた私の気のせいなのか分かりませんが、前作よりもキャラクターの表情が豊かに感じ、無表情キャラであるはずのかぐやですら表情がコロコロ変わって可愛いと感じました。また、これも感覚的なもので、実際にそうだったかは不確かですが、立ち絵の引いたり寄ったりの動かし方も前よりも良くなっているように感じました。ラスト付近の椿姫が「伊邪那博士どうして…」と崩れ落ちるところの演出は単純ですが好きです。
今回は近未来かつ主人公が学部生ということでエロゲの定番·制服立ち絵がないのは少し寂しかったですが、その分椿姫のジャージONOFFや秋奈のバイト服、かぐやが買ってもらった私服等の服装差分をつけてくださったのは良かったです。水雪は付属なので制服差分も作って欲しかったなというのは感じましたが。
キミトユメミシの頃から思ってたのですが、ラプラシアンの描くヒロインの私服は変に尖らず「普通にそのへんにいそうな女の子」って感じがする可愛さなので好きです(私はお気に入りの服が童貞Tというファッションセンスの無さなので、一般的に見てセンスある服装なのかは自信がありませんが…)男所体のラプラシアンが一生懸命可愛い女の子の私服の資料探しているところ考えると笑えます。ニューリンのときはエミーの下着がめっちゃ可愛くて、霜降先生童貞なのにめっちゃ可愛いパンツ描くと私の中でツボったので、今作も可愛い下着を期待しています。
2 背景
2061年の話ですが、日常風景とかはそこまで近未来近未来してなかったので(電波食いで衰退した関係?)逆にすっと受け入れられました。日常風景もクオリティが高いですが、1タミの非日常的な背景のCGがすごくきれいで好きです。
3 1枚絵
立ち絵の高クオリティを保っており、綺麗です。
体験版ですが枚数もしっかりあり、満足しました。かぐやが多く他のキャラが少ないのは少し惜しいと思いました。シナリオがかぐや寄りである以上やむを得ない点ではありましたが。
体験版時点で一つの作品としての完成度が高いので、ここにCG回想もついていたら完璧だったのですが、延期ラプラシアンにそんなものつけている余裕はないですよね…。
終盤の屋上での告白シーンに絵がなかったのは残念でしたが、これについては生未来ラジオで経緯の説明があったので、製品版では一枚絵追加されることを祈っております。欲を言えばラジオの収録中の華やかな感じの絵も1枚欲しかったですね。立ち絵のほうがラジオ放送っぽく見えるから演出上わざと入れなかったのかもしれませんが。
キミユメのときもニューリンのときも全員集合している一枚絵が好きだったので、今回それがなかったのも寂しかったです。製品版ではかぐやがソラ以外のみんなとも打ち解けてみんなで和気あいあいとしている絵が見られることを期待しております。
4 演出
前回は少し演出がくどいと感じるところがありましたが、今回はそれも改善され、読みやすくなっていました。

Ⅳ シナリオ
1 世界観
キミトユメミシは「女の子の夢を除く」ニューリンは「タイムスリップして偉人(実は可愛い女の子)といちゃいちゃ」とこれまで結構王道のテーマを描いていましたが、ここに来て「通信するために作られた人工鳩が暴走して通信が出来なくなった世界」となかなか独特な世界観を持ってきましたね。緒乃さんってやることは尖っていても、書くシナリオは王道!(悪い意味ではなく)というイメージだったので、ティザー公開されたときはこんな雰囲気の作品も書くんだと少しびっくりしました。テーマは「人のつながりを取り戻す」なので王道といえば王道ですが。
ニューリンのときは結構設定ガバガバなのでツッコみいれながら進めていましたが、今回はあまり気になりませんでした。それは設定が作り込まれていたという意味ではなく、タイムトラベルという使い古された題材ではなく、人工鳩というオリジナルのアイテムをメインに据えたことで、「なんか無茶苦茶な気がするけど、この世界ではそういうことになっているのだろう」とあまり深く考えすぎないで受け入れることができました。(twitterの感想見てるとそれでも気になる人は気になるみたいで、ツッコミを入れている方は居ましたが)緒乃さんは設定を細かく作り込むタイプではないと思うので、他の作品でもよく見る題材を取り扱うよりは、こういうぶっ飛んだ要素をざっくりとした設定で入れ込んで「この世界ではそういうことになっている」ということにしたほうが合ってるなと思いました。人によっては独自の設定だからこそもっと作り込んでほしいという方もいるでしょうが。個人的には変にくどくど解説ゼリフを入れられると萎えるので、今作くらいでちょうどいいと思います。緒乃さんって大体大雑把な割にこだわりだすと、めちゃくちゃ細かく説明的に描写しだす傾向があるように感じるので(キミユメの時雨ルートの部活練習、アオイトリの演劇練習等)
2 誤字
誤字見つけたらtwitterで指摘してやるぞ!と意気込んでいたのですが、助詞が不自然なところを数か所見つけた程度で、特に大きなミスはなかったですね。…と思いきや誤字やバグを纏めて報告した猛者がいるとのことで、私の目が節穴だっただけのようです。しかしキミユメのときの突然の「br」みたいなお前らちゃんとデバッグしたんかと疑いたくなる様なミスは見られなかったのでよかったです。
3 下ネタ
童貞とちんちんに頼り過ぎ感はありますが、水雪やイシマルとの軽快なシモネタトークとても楽しかったです。ラプラシアンは下ネタをやめたほうがいいんじゃないかみたいな声も出ていますが、これがラプラシアンの魅力だと思っているのでやめてほしくないです。もうちょっと下ネタのバリエーションはほしいところですが。
4 ヒロイン描写
ニューリンのときよりも確実に女の子が可愛く描けるようになっていると感じました。ニューリンのときはシナリオが短いのもあり、共通からずっと一緒にタイムマシンを作っていた四五·ラビの可愛さは伝わったものの、他3人は可愛さが十分伝わる前にいつの間にかヤッてた感があったのですが、今回は体験版の時点でちゃんとそれぞれの個性が出ており、皆とても可愛いです。(キミユメのときはちゃんとヒロイン可愛かったので、元々ちゃんとヒロインを可愛くかけていたのに、ニューリンのときにメインのストーリー進めることに注力しすぎてヒロイン描写疎かになっていたということもありますが)
また今回プレイしてみて思ったのですが、主人公以外の男キャラの存在って大事ですね。前回は修一郎が大人でヒロインたちを恋愛対象の異性としてみていない、モブもほとんどいない状況のため、「主人公以外の男たちから見てヒロインがどれだけ魅力的なのか」というのが伝わらない状態で、主人公が心の声で「可愛い!」を連呼してたから主人公がヒロインを褒める言葉がすごく胡散臭くて薄っぺらく感じたのですが、今回はイシマルという存在や秋奈親衛隊の秋奈、水雪の評価からこの娘たちは可愛いのだなーというのが自然と伝わってきました。
緒乃さんの苦手な恋愛描写について、ソラがかぐやに惚れたのはやはりやや唐突感がありました。が、二人に何らかの特別なつながりがあるような描写は繰り返しなされていましたので、自分に当てはめるとこの時点でベタぼれなのはよくわからないけど、この二人なら仕方ないと思える範囲ではあったかと。それと、今回はちゃんとソラからかぐやへの告白シーンがあったのが良かったです!これまで流され系主人公ばかりだったラプラシアン主人公が初めて男気を見せた気がしました。あとエロゲなのにここまでエロがない!っていうので、焦って告白→エロの流れに持ち込まなかったのも良かったです。あれはエロが無くて正解な場面です。1枚絵がなかったのは残念でしたが。
ラストの1タミでのかぐやからそらへの告白も、絵もテキストもとても素敵でした…。
秋奈と水雪に関してはソラへのフラグがビンビンに立っているので、あとは鈍感なソラがその想いにどう答えるか次第ですが、バイセクシュアルと言いながら今のところレズビアンにしかみえない椿姫がどうやって9つくらい年下のソラとの恋愛に踏み切るのか。その辺りの描写を緒乃さんがどう描くのかを期待しております。
5 ストーリー
体験版だけで一つの読み物として非常に魅力的なものに仕上がっており、かつ続きが気になる終わり方をしていて、体験版として100点をつけたくなるほどの高クオリティなものでしたので、逆にここから失速しないか心配になりました。
体験版だけでプレイヤーを引き込むストーリー構想はアオイトリからヒントを得たのかな?緒乃さん御影師匠大好きかよー妻子持ち童貞サイコパスな上にホモとか属性盛りすぎだろーとか思ってたのですが、最初はあの形ではなかったということで、別に師匠の影響を受けた訳ではなさそうですね。
人工鳩がかぐやの命と繋がっているというのはあからさまに伏線貼ってたのである程度早い段階で予想できて、かつ体験版終わった組の「ここで終わるか…」みたいな感想を目にしていたので中盤までやった時点で予想していたストーリーは「かぐやは人工鳩の制御システムとして伊邪那岐博士に作られた存在で彼女が死ねば人工鳩も死ぬ。ソラたちはかぐやの秘密を知らずに仲良くなってしまい、電波食いを止めようとしてかぐやが自害し、後悔する。かぐやともう一度会いたい、ソラたちの思いが届き、実はタイムマシンの機能が宿っていたラジオが作動し、7/10に戻ったところで体験版終了」…という感じだったので、途中までは大筋はあっていましたが、なかなか衝撃的なラストを持ってきましたね…。製品版が楽しみすぎて本当ならもう発売していたはずなのに何で延期したねんとブチ切れています。
中盤までのラジオを作って配るまでの過程はみんなで協力して何かを成し遂げるという達成感があり、ワクワクしながら読み進めていきました。かぐやの出番は少なかったものの、それ以外のキャラ全員が活躍し、「こいついなくても話し成り立つやん」と思ってしまうようなキャラが一人もいなかったのが非常に良かったです。これ迄のラプラシアンの共通って、
キミユメ→皆で病院の屋上で祭りをするために準備する、というみんなで一つのものを作り上げるワクワク要素はあるものの、盛り上げ不足。各キャラの見せ場が少ない。
ニューリン→タイムマシンの修理を進めるという要素があるものの、四五とラビ以外のキャラは置いてけぼり
とヒロインとの会話劇は面白いものの、ヒロイン全員と主人公が協力して何かをするという共通ルートの見せ場となるシーンがうまく作れていない感がありましたが、今作に関しては本当によくできていました。
緒乃さんは主人公とヒロインの軽快な会話を作るのは本当にうまくて、コメディパートではヒロインのキャラがきちんと立っているのですが、シリアスなシーンになると「これを書きたい」という思いが先行しすぎてキャラクターの心情描写がおざなりになり、ヒロインがシナリオの道筋に合わせて動かされているような違和感を感じる、という弱点があると常々思っていたのですが、今作に関しては、シリアスなシーンでも各キャラクターの持ち味が十二分に発揮されており、動かされているのではなくちゃんと自分の意思で動いているように感じられたので、本当にうまくなったなぁと感心してしまいました(謎の上から目線
かぐやが自分が死ねば電波食いが止まることを告白してからラストまでの展開は少し駆け足気味でしたが、とても面白くどうなるのかドキドキしながら夢中で最後まで読み進めることができました。が、これ体験版だから「面白かったー続き気になるー」という感想になりましたが、製品版の個別ルートもこれくらいの急展開でやられるとおそらく消化不良になってしまうので製品版ではその所気をつけて描写して頂きたいです。ラプラシアンの作品転と結が短い傾向にあるので。
後半の展開について、伊邪那博士は人工鳩の制御装置としてかぐやを作ったと予想していたのですが、かぐやの命を延ばすために仕方なく人工鳩に電波食いをさせた、という人間味あふれる設定でした。伊邪那博士は悪い人ではないのでは?と思わせる展開は、冷酷な人間だと思われていた伊邪那博士の人となりを知って、彼女への共感につながるという意味で、人とのつながりを取り戻すというテーマにふさわしいと感じました。また、かぐやはみんなと仲良くなるものだと思っていたので、ベタぼれしているソラと元々伊邪那博士に惚れている椿姫以外は複雑な気持ちを持ち打ち解けられないままという展開は少し予想外でしたが、いくら事情があったからといえたくさんの人を殺した張本人の娘のことを受け入れられないという各キャラクターの心情がとても人間らしくてよかったです。緒乃さんサイコパスだと思っていたのにちゃんと人間らしい感情描けたんだ。グランドエンドでは色々乗り越えてかぐやもみんなと一緒に笑えるといいな、と思います。
ラストの展開については、王道をいくラプラシアンなので、てっきりかぐやが死んで電波食いは止まったけどソラは後悔して…とくるかと思ったのですが、まさかのかぐやが死んでも電波食いは止まらない、タイムスリップして7/10に戻ったのかと思ったらソラが記憶を失っただけ、そして少しだけ変わってしまった未来のラジオの音声…となかなか衝撃的な展開を続けてくれて、製品版がかなり気になりました。体験版の引きとして文句なしの出来でした。
緒乃さんは体験版の考察見たらだいたい皆合ってる、と仰っていましたが、私は頭が悪くて多分ソラとかぐやになんかしらの深いつながりがあるんだろうなぁくらいしか予想できていないので、これからどうなるのかわくわくしながら8月を待っています!

Ⅴ キャラクター
1 葉月かぐや
キャラクターデザインを見た第一印象は「ラビママだ!」でした。あっちはぺれっと先生だった気がしますが似てる…。通常時の白衣とセーターの立ち絵はそこまで響かなかったのですが、メガネ+やまなしみずきとこすもあきなに選んでもらった私服+ポニテを装備した立ち絵が好みどストライクすぎてちゃんこんくんがビンビンになりました。美しい。普段メガネの二次元キャラを可愛いと感じることはほぼないのですが、めちゃくちゃ良かったです。
立ち位置としては思った以上にメインヒロインでしたね…。個人的に不思議ちゃんキャラはあまり好きになることはないのですが、そんな私でも可愛いと思えるほど可愛くて、人工鳩が減って弱っていく姿は見ていて辛かったです。
今回の体験版ではソラがかぐやにベタぼれで、他の女の子のところに行くのがあまり想像できなかったのですが、ラストでかぐやのことを忘れてしまったみたいだし、かぐやを忘れてなんだかもやもやしている状態で他の娘のところに行くのかな?そのあたりも期待しています。
2 薊野椿姫
·大学教授
·29歳
·喫煙家
·バイセクシュアル
·腹筋バキバキ
というおおよそエロゲのヒロインらしくない要素の羅列に、キャラ紹介が公開されてからずっと気になっていた薊野椿姫。蓋を開けてみると期待していた以上に素敵で、ちゃんこんくんが終始ビンビンでした。
緒乃さんって美少女ゲームという媒体ですばらしい作品を作りたい!という強い熱意を持った方ではあるのですが、最近のエロゲはあまりやられていない様なので、エロゲ業界を縛ってしまっている常識に縛られないで作品をかけていると思うのです。だからこんなエロゲとしては異端なヒロインが描ける。薊野教授しゅきぃ…。
私今年で27歳なんですけど、この歳になるとエロゲの「年上ヒロイン」が大抵年下なんですよ…。これくらいの歳で所帯持てない童貞の心って凄い不安定で、心は10代の頃から何も変わってないのに、周りの同世代は結婚していくわ仕事では大きな責任を負わされ始めるわで、世間的にはもういい大人なんだということをやっと自覚し始めて、自分の精神年齢と実際の年齢の乖離を感じて辛いんですよ。で、癒やしを求めてやってるはずのエロゲで10代後半やら20そこそこの小娘が年上ぶっていると自分はそれよりも歳上ということに気づいて絶望してイライラということがままあります。アオイトリの理沙先生も私なんてもう若くないからみたいな態度をとっておきながら新任の先生なので恐らく23くらいでめっちゃ若いやないかーいってなりましたし。これが30超えたらもうちょっと達観できるのかもしれないですが。たまーに20代後半以上のヒロインのHシーンのあるゲームがあっても、大抵は先生や母親でサブキャラ扱い。メインヒロインが1×歳の女の子たちの中で、一人だけ20代後半以上っていうパターンはほとんどないんですよ。そんな中で薊野椿姫教授は周りが若い女の子ばかりの中、29歳という年齢でキャラクター紹介2番目のヒロインなんですよ!彼女は年上キャラ好きのアラサーエロゲーマーの希望ですよ…。緒乃さんと同い年というのが変な思い入れ入ってそうなのが若干あれですが。
そして愛煙家。思っていた以上にスパスパ吸ってくれて気持ちよかったです。今時諸々の規制で男キャラでもこんなスパスパタバコ吸うキャラあまり見ないので新鮮でした。す◯ひびとか金◯とかさ◯教とかたまーに喫煙女が出てくる作品はありますが、ヒロインが「苦い臭いがする」と形容されているゲーム始めてみた気がします…。椿姫の場合かなり壮絶な人生を歩んできたようで、それが彼女の苦い匂いに凝縮されているように感じがしてとても良いです。
私プレイ前にあまり公式ページ読み込まない派なので体験版やるまで伊邪那博士は男だと思いこんでいて、何故バイセクシュアル設定つけたのかよくわからなかったのですが、体験版をプレイして納得しました。椿姫が寝ているかぐやを襲おうとしてソラに目撃されるシーンはたいへん綺麗で、やはり女の子は女の子と恋愛するべきだと思いました。体験版範囲だとかぐやをおそったり水雪の乳触ったりとバイというより危ないレズ女なので、ここからどうソラに傾いていくのか見物です。腹筋バキバキのエロシーンも楽しみです。
ニューリンのときは、規格外の天才のはずのエミーやアリスの言動があまり頭よく見えなかったり、感情が乏しいはずの四五がそうは見えなかったりと、設定とキャラクター描写があっていないことが多々ありましたが、椿姫はいろいろと抱え込んだ天才女というのがうまく描けていると感じます。キミユメのミキさんだったり、ニューリンのイルザだったり、緒乃さん大人の女性を描くの上手いと思います。
立ち絵は本当に美しくエロくて霜降先生最高。特にジャージ脱いでタンクトップ1枚の絵!エロい!!!霜降先生の描く等身の高いキャラ本当に好きです。SDはSDでめっちゃ可愛いですが。霜降先生無敵かよ。
3 超百秋奈
お二人の絵が童貞界のこぶいちむりりんと言っても差し支えないほどに似ているせいか、ラプラシアンの絵師というと霜降先生というイメージが定着してしまっている気がしますが、ぺれっと先生の描く絵も本当に素晴らしい!
秋奈って髪色普通だし、長さも短めだしエロゲのキャラクターとしての見た目の記号的な可愛さが少ないと思うんです。それなのに見た目こんなにかわいく感じるのはぺれっと先生の画力のおかげだなぁと感心させられました。しかしバイト服がコーヒースタンドというよりは蕎麦屋の店員っぽく見えてしまったのは私だけでしょうか…?
お風呂上がりにラジオ聞いているシーンが裸差分とパジャマ差分があったのがよかったです(いつも裸だと風邪引かないか心配になるので…
キャラクター設定の可愛いと言われれば素直にありがとうと切り替えせるタイプというのを見てもう少し高飛車なキャラを想像していたのですが、そんなことはなく本当にとても自然に受け流していて素敵でした。自分の魅力を自覚している女の子好き…。「いい娘」だけで終わるかと思いきや、かぐやに「これ以上鳩を殺されたくなかったら電波食いを止める方法を教えろ」という脅しをかけよう、という提案が彼女の口からでたのは意外でした。それほど彼女が人工鳩を恨んでいるということがあのシーンに凝縮されており、あれで一気に秋奈というキャラに深みが出た気がします。第一印象ではそこまでだったのに、プレイしていくほどに魅力的に映っていく良キャラでした。
しょうもないことですが、電波食いによりSNSが使えなくなって人々の噂が広まるスピードがおそくなっているはずなのに、彼女がバイトを始めた初日から売上が7倍に膨らむというのはやや違和感を感じました。単に「可愛い女の子が働き始めたから売上が伸びた」ではなく「元々可愛いことで有名で動向が注目されていた学年1のマドンナが働き始めたから売上が伸びた」ならまだ分かるのですが。イシマルは可愛い子情報に詳しそうなので、元々彼女のことは目をつけていたという方が自然だったと思います。また、ソラが彼女のことを自分の性器に気づいてなくて尻の穴もついてなさそうなくらい下ネタとは無縁の女神と評していましたが、下ネタと無縁のやつが照れながらとはいえ男の子って握ってするんだ、とか緑の男性器とか自分から言わんだろと思いました。どちらかというと下ネタを言っても笑ってある程度は乗ってくれる女神なのでは?めっちゃしょうもないことですが、そのへんのキャラクター造形には若干の違和感を覚えました。
声が小倉結衣さんという情報を見たときは、ニューリンの春と印象がかぶってしまわないかと心配したのですが全然そんなことはなかったですね。優しいお姉さんキャラの春とは一味違った活発系美少女。非常に似合っておりした。さすがおぐおぐ。ラプラシアンといえば春乃いろはさんというイメージが付きつつありますが、小倉結衣さんもアオイトリを合わせると3作緒乃作品に携わっており、常連感出てきてますね。次作以降も活躍されることを期待しております。
4 月見里水雪
思った以上に童貞ちんちん連呼してびっくりしました。春乃いろはさんにそんなこといわせていいのかそわそわしながらプレイしていました。これ迄の2作は下ネタといえば民安さんなイメージでしたし民安さんならNGかからないでいろいろなこと言わせ放題だったので、春乃さんが下ネタ担当というのはかなり新鮮でした。春乃さんは唯一ラプラシアン3作皆勤されている声優さんですが、3作品ともタイプがかなり違っており素敵です。
主人公との下い会話は大変面白く爆笑しながらスクショ取りまくってたのですが、童貞とちんちんが多いせいで「えぐい下ネタ」というよりは「小学生の下ネタ」と感じられ、見た目と義妹という属性と相まって、「可愛いけど、子供っぽくて女としてヒロインとしての魅力は他のヒロインたちよりやや劣る」という印象を受けました。
ただ、自分が死ぬかもしれないことを隠していたソラに対して怒るシーンや、終盤かぐやの元に向かおうとするソラを止めるシーンは、春乃さんの演技の力もあり非常に良かったので、個別ルートで彼女が女として覚醒するのを期待しております。
見た目については…黒髪ツインテの義妹が可愛くないわけがない!というわけでめちゃくちゃ可愛いです。表情がコロコロ変わるのもGOOD。個人的にツインテの子供っぽい子が髪を解いて少し大人びた印象になるというシチュエーションが大好きなので、髪ほどき一緒にお風呂CGがあったらいいなぁと期待しています。
5 大石丸夫
俺たちのモモケンが帰ってきた!というわけで悪友童貞キャラ非常に良かったです。
しかしキャラデザがイケメンすぎて、こんなに派手なイケメンバンドマンが童貞な訳がない!と思ってしまいました(童貞の僻み
しかしバンドマンと言いつつ、せっかくの夏休みなのにバンドの練習にも行かずにソラたちと只管ラジオづくり、他の友人がいる形跡もなく、家では下の子の面倒を見ながら早く寝るいいお兄ちゃんとお前本当にバンドマンなんか、いつ練習してるんだと突っ込みたくなりました笑(ラジオの音楽は作ってくれましたが
ひょっとしてバンドマンになったらモテて童貞捨てられると思ってバンドマンのフリして楽器持ち歩いているだけの痛い子なのでは…?
6 月見里塔子
エロい!!!!
エロいですよお母さん、だって御苑生メイですよ!?
しかもお医者様……頭のいい人はエロいってニューリンゼミで習った!!!!
こんな人に育ててもらったら間違いの1つや2つ起こしますよ!!!???
…というわけで、ラプラシアンは過去二作とも「攻略ヒロインは4人(4人とは言っていない)」をやっていたのでてっきり今作の隠しヒロイン枠かと思っていたのですが、ビジュアルガイドブックに思いっきり「攻略不可」と書かれていたので悲しいです。となると隠しヒロインはイシマルしか……。
7 月見里ソラ
今作は主人公をかっこよく描いて自分から遠ざけることに成功した…と言うようなことを生未来ラジオで緒乃さんが仰ってた気がします。
確かにこれまでの主人公は割と流され系だったのに、ソラくんはきちんと自分手動で動ける子で、これまでで一番主人公としての魅力にあふれている気がします。
が、ヒロインの前でも遠慮せず下ネタ言いまくって「卑猥なこと言ってないと死ぬ病気なの?」って呆れられたり、淡白って言われて「オナニーしてるよ、よく」と答えたりするサイコパスがまともでかっこいい主人公なわけないだろ!!!ということは声を出して言いたいです笑 ソラくん童貞ちんちん言いながら締めるところはきちんと締めてくれる(下ネタではない)ので好きですけれど。
あと1枚絵できちんと顔が描かれるのはいいですね。クライマックスのかぐやを追いかけようと必死の形相でいる絵はとても良かったです。
8 葉月伊邪那
なんの根拠もないですが、今作の「強くてニューゲーム」なおまけは、伊邪那博士が人工鳩に電波食いをさせる直前の世界にソラが送り込まれて、なんやかんやあってソラとセックスした伊邪那博士が「電波食いしなくてもかぐやを生かす方法思いついたー」となって、人工鳩が電波食いしないのでソラの家族も秋奈の家族も生きてるし、椿姫の性格はひねくれないし、なによりかぐやが一人でも元気に生きられるようになってハッピーエンドだと思っています。なんの根拠もないけど。
……そんな展開はないにしても、実は生きてたー展開とかかぐやの回想とかなんかしらの形でCGは出てくるような気がしています。きっとかぐや似のべっぴんさんなんだろうなぁ…。

Ⅵ エロ
エロについては体験版に全くなかったので生未来ラジオで色々聞きたかったのですが……「リアルでエロい質問なんて出来ない><」というむっつり童貞っぷりを発揮して質問できなかったのでこの場を借りて聞かせてください
·前回前々回は確か体験版第二弾が出たと記憶しているので、今回も第二弾出してそっちにエロ入れると信じているのですが、出ますでしょうか?
·エロシーン回想は何枠ありますか?
·本編内に全てありますか。それともクリア後ギャラリーに追加される形式でしょうか。
·ニューリンの姉妹丼やらアオイトリの姉妹丼やら何げに緒乃さん3P好きな気がしますが、今回もありますか?
·かぐやがあんな純粋そうな顔して実は人工鳩に身体を慰められてた(意味深)みたいな裏設定があったらちゃんこんくんの茶柱がビンビンになるんですが、ありませんか。
·椿姫は非処女ですか?あれだけ美少女ゲームのヒロインの型をぶち破ったキャラなので処女膜もぶち破っていてほしいです。あとかぐやと椿姫のレズシーンと、若い頃の伊邪那と椿姫のレズシーンと、腹筋コキが欲しいです。
·ソラが秋奈を評して言った「お尻の穴ついてなさそう」はアナルセックスフラグだと思っているのですが、お尻の穴ついてなさそうな秋奈のお尻の穴を見たソラが興奮して半ば無理やり犯すような展開はありませんか。
·水雪ちゃんの童貞煽りの中で義妹が横の部屋にいる状態でする全裸足ピンオナニーは気持ちよかったか?みたいなのがありましたが、水雪ちゃんこそ義兄の横の部屋で義兄に見立てたちゃんこんくんで全裸足ピンオナニーしていたんじゃないでしょうか。というかちゃんこんくんって材質何なのでしょうか。挿入できるような硬さはあるのでしょうか。

途中から質問じゃなくて願望になっていますが、答えられる範囲でお答えいただけると幸いです。
あとあまりエロ重視の作品ではないとはいえ、HPのサンプルCGに1枚もエロCGがないのはエロゲとしてどうなんだ、アクセスするのに18歳以上か聞かれるのに…って気がするので早く載せてください。



以上、長々と感想やら無駄に上から目線の緒乃ワサビdisとか(でも私何だかんだ緒乃さんのこと大好きですよ!)謎の心の叫びとか色々書き連ねてしまって申し訳ありませんでした。
体験版本当に面白かったのですが、再延期はしないよう引き続きラストスパートを駆け抜けてください。応援しています。


P.S.
7月にQruppoさんという新規ブランドさんの処女作「抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか?」が発売されます。タイトルでバカ抜きゲーと思わせといてまさかの熱いバトルゲーで、ラプラシアンに近いノリを感じる作品なので、よかったらチェックしてみてください。ちなみにこの作品は、既にマスターアップしており、当初告知していた発売日にきちんと発売されます。処女作から三作連続延期のどこかのブランドと違って…。

わふわふさんの個別批評ページ

Dr.チェリオさんの批評

お名前 Dr.チェリオ
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
ちゃんこんくんが期待以上にキモ可愛くて素晴らしかったです。光合成する男性器、環境に優しい宇宙人のちんちん等ひどい言われようだったので、モニターの前でニヤニヤと笑ってしまいました、チャバッ☆
ヒロインは秋奈が一番好きでしたが、体験版を遊んでからは水雪が一番好きになりました。美少女なのに、腰にちんちんをぶら下げていたり、ペチャパイだったり、お兄ちゃんを大好きな気持ちを伝えられずに下ネタばかり言っていたりする残念な所が、堪らなく好きです。水雪、大好きだあああああああ!
Dr.チェリオさんの個別批評ページ

みどまどさんの批評

お名前 みどまど
推しキャラ ちゃんこんくん
みどまどさんの個別批評ページ

PALさんの批評

お名前 PAL
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
ギリギリの投稿で申し訳ありません。体験版は導入部分からストーリーに引き込まれてどこでゲームを中断したらいいか迷うぐらいでした。ギャグとシリアスの割合もよかったです。この辺りは水雪とイシマルのキャラのおかげでしょうか。そもそもオープニングの時点でソラの死を回避するかが焦点だろうと思っていたので、まさか体験版で8月8日(シナリオ中では表記はないけどセーブ・ロードで記載があるので間違いじゃないですよね?)まで進むとは思いませんでした。これからどうシナリオが進むのか楽しみです。共通一本道でエロシーンだけのキャラ分岐にはならないことを祈ります。かぐやが死んだ状態でどうやって彼女のルートになるのか、なぜ事故の生存者がハル一人なのか、ハルの事故の後遺症は本当に頭の傷だけで済んだのか、人工鳩の飛ぶ未来はどうなるのか…。本編が楽しみです。
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あるふぁさんの批評

お名前 あるふぁ
推しキャラ ちゃんこんくん
<感想>
体験版の終わり方がとっっっても気になる終わり方で緒乃ワサビさんのいやらしさがとても伝わってきました。お陰でニューリンのラビルートみたいな感じにその後のストーリーが展開されていくのかなぁなんて妄想しています。
そして、8/31に無事発売されることを心よりお待ちしてます!二度目の延期があったらラプラシアンのファン辞めます()
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ぽっくるさんの批評

お名前 ぽっくる
推しキャラ 月見里水雪
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mockさんの批評

お名前 mock
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
シナリオすごくよかった。キャラもいつも以上に良い。ただちんちん言い過ぎ。あと次の作品からは延期しないで、予定狂うから。延ばすくらいなら最初から長めに期間とってくれていいから。それだけはほんとにお願いします。
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〆切間に合った!?さんの批評

お名前 〆切間に合った!?
推しキャラ 月見里ソラ
<感想>
体験版面白かったです!続きが気になりすぎる為、購入確定です。悔しい・・。

グラフィックがとても良いので、シナリオも体験版からさらに楽しめる作品になっていることを期待します。
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えくれさんの批評

お名前 えくれ
推しキャラ 月見里水雪
<感想>
水雪ちゃんかわいいので妹に下さい。(水雪グッズ楽しみにしてます。)
できることなら失われた童貞を取り戻して、童貞お兄ちゃんって言われたいんダッ!悔しい!童貞じゃないことが悔しい!
ゲームシナリオ事態は体験版から主人公がどうなっていくのか、とても楽しみな所です。
ラプラシアン今までプレイしてなかったけどやるじゃないか!
あとは期待させて一回延期しとくべき!
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